無限に降り注ぐ刃の下でのジャケット写真

歌詞

無限に降り注ぐ刃の下で

でぃー♪寄り添うロック

君が壊れそうになるたび

守ることだけを選んできた

痛みを分け合う意味を

履き違えたまま

強くなったつもりで

片手で傷だらけの君の心を

抱きしめながら

もう一方の手で自分の心に

ナイフを突き刺していた

いつ終わるのかわからない地獄

無限に降り注ぐ刃の下で

声にならない叫びだけが

僕の中に残っていた

君を守ることが正しさだと

疑わなかった

自分を削るほど

それが愛だと

信じ込んでいた

壊れていく音に慣れすぎて

静けさが怖くなって

助けての意味を最後まで

自分には使えなかった

いつ終わるのかわからない地獄

無限に傷つく夜の下で

声にならない叫びだけが

胸の奥で震えてた

今ようやく両手で

君を抱きしめられる

自分を傷つけなくても

そばにいられると知った

  • 作詞者

    でぃー♪寄り添うロック

  • 作曲者

    でぃー♪寄り添うロック

  • プロデューサー

    でぃー♪寄り添うロック

  • ボーカル

    でぃー♪寄り添うロック

無限に降り注ぐ刃の下でのジャケット写真

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    無限に降り注ぐ刃の下で

    でぃー♪寄り添うロック

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