

歌詞
あなたの手料理は私が食べるべきだった
永久恋愛ととと, 星界
SNSに上がる写真
美味しそうな手料理
幸せそうな空気匂わせて
あなたは投稿するのです
私はブロックされていて
別アカウントで見に行く
誰かの空気匂わせて
あなたは幸せになったの
どうして私じゃないの
あなたの隣は私がいるべき
どうしてこんなことになった
あなたの隣が私じゃない
誰かの影
あなたの手料理を、誰に食べさせているの
そんなやつなんかより、私に食べさせてよ
あなたの手料理は、とても美味しそうだね
本当だったのならば、私が食べるべきだった
SNSに上げた当初
とても拙い手料理
練習していますと
あなたは投稿するのです
私は見捨てられたんです
別の未来に進みゆく
誰かと一緒に暮らすの
あなたは幸せになるのね
どうして私じゃないの
あなたの隣は私がいたでしょ
どうしてこんな結末に
あなたと一緒は私じゃない
別の人よ
あなたの手料理を、誰に食べさせているの
そんなやつなんかより私に食べさせてよ
あなたの手料理は、とても美味しそうだね
本当だったのならば私が食べるべきだった
あなたは、頑張って
料理を練習した
私じゃない誰かのため
あなたは、本当に
何も出来なかったのに
私じゃない誰かを
幸せにするため
あなたの手料理を、誰に食べさせているの
そんなやつなんかより私に食べさせてよ
あなたの手料理は、とても美味しそうだね
本当だったのならば私が食べるべきだった
- 作詞者
永久恋愛ととと
- 作曲者
永久恋愛ととと
- プロデューサー
永久恋愛ととと
- ミキシングエンジニア
永久恋愛ととと
- マスタリングエンジニア
永久恋愛ととと
- シンセサイザー
永久恋愛ととと
- ボーカル
星界

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