#swagのジャケット写真

歌詞

#swag

K.Nifty.

お前の街とか知らないし俺のまま

飯食って働く俺朝昼晩

胸チェーンひかる銀 925のメロディ

このゲームは俺が1番のエネミー

口だけならばやめるほうがマシ

遊びだが遊びじゃない 俺の歌詞

チャラ箱で相手して飲んでる酒

誰かもわからない奴が言うダチ

俺のFriends

ネイバーとか小箱にいる朝まで

Yuna’s girlは喋ってる博多弁

育英のクラティーには俺のネーム

さらに高く積み上げるこのフェイム

負けるならsucker

勝つまで辞めれないswag I’m a rapper

人の模範より俺のため

この曲も俺とマイホーミーに捧ぐ

#swag 撮るall ready know

We are jazzy like gilschot living なるgoat

五線譜の上には音符の無いフロー

Real squad だし騒がす金土曜

#swag 撮るall ready know

We are jazzy like gilschot living なるgoat

五線譜の上には音符の無いフロー

Real squad だし騒がす金土曜

We are #swag

古川のスケボーパークでしてた遊び

今じゃレックブース立つのは月から金

仕事こなし次に聞かず背伸び

DJ芹が決める今夜のセトリ

暇じゃ逆に出来なそうな俺らのムーブ

寝る時間なんて4時間あれば充分

その分 働くのさ世はCash rule

コルテッツを履けばjust like a Cali mood

だせぇやつで終わらせないんだもう

夢のためにすり減らすNIKEのソール

浴びる風ならNORTH 地元のロード

俺は抑えでもかませる則本

仲間を遠ざけて歌ってる

あの人らのように

だからこそ待たせてる

大切なホーミー

地元にはたくさん

居てるんだよファミリー

そいつらの分も背負って走ってる4号沿い

#swag 撮るall ready know

We are jazzy like gilschot living なるgoat

五線譜の上には音符の無いフロー

Real squad だし騒がす金土曜

#swag 撮るall ready know

We are jazzy like gilschot living なるgoat

五線譜の上には音符の無いフロー

Real squad だし騒がす金土曜

We are #swag

俺のname sureにspit俺は俺で

わからず仕舞いじゃする誰かのせい

落ちるとこまで見たしやるだけ

言い訳 愚痴とか話にならねぇ

男だから変えてやったよ街

お前が思うより俺遥かにまじ

古川に降らせるマネー

俺は言葉を吐くのさ死ぬまで

#swag 撮るall ready know

We are jazzy like gilschot living なるgoat

五線譜の上には音符の無いフロー

Real squad だし騒がす金土曜

#swag 撮るall ready know

We are jazzy like gilschot living なるgoat

五線譜の上には音符の無いフロー

Real squad だし騒がす金土曜

We are #swag

#swag

#swag

#swag

  • 作詞者

    K.Nifty.

  • 作曲者

    Raid Back Grim

  • プロデューサー

    K.Nifty.

  • ボーカル

    K.Nifty.

#swagのジャケット写真

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#swag

ルーツとなる90sWestCoast HIPHOP.R&B。ATLのメインストリームを軸に新旧を自由に行き来する新たなスタイルを開拓する、自身の合言葉の#swagをタイトルに冠した2nd EP。

Beatは自身の別名義となるKid Jazzyを筆頭に、1stアルバムから唯一外部プロデューサーとして迎え入れたDEAPOOH。
SNSから交流を深めたRaid Back Grim。Daisyなど、これまで掲げてきたセルフプロデュースを一新。
様々なジャンルのビートを取り入れる。

アーティスト情報

  • K.Nifty.

    2002年10月2日生まれ。 宮城県大崎市出身のRapper.Beatmaker. 中学時代に聞いた『2pac / California Love』に影響を受け90s West CoastシーンをメインにHIPHOPカルチャーにのめり込む。 18歳で旧名義での1st Single『Rough is Boombap』をリリース。 配信1週間でランキング50位以内ランクイン、Spotifyでのプレイリスト入りを記録しストリートでの注目を集めた。 2023年に名義を変更。2025年には待望の1st Album.『2002』をリリース。 新旧問わずDigを重ね得た知識と自身のルーツとなる90s HIPHOPを掛け合せた新たなスタイルを確立した。 現代音楽における流行を取り入れたドラムサウンドに加え、Old Schoolへのリスペクトが垣間見えるサンプリングで作るビートは唯一無二。 スキルフルかつルーツがブレないフレッシュなラップでシーンに衝撃を与え続ける

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Old River Sounds.

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