振り返ればいつものジャケット写真

歌詞

振り返ればいつも

天尊光凛

例えるなら君と僕

空に浮かぶ雲の様

離れては また くっついて

気まぐれな風に流されていく

振り返ればいつも君がそばに

先走る僕を優しく引き止め

例えるなら君と僕

荒れた海の船の様

風にあおられ 荒波にもまれて

沈みそうだけど沈まない

振り返ればいつも君がそばに

熱くなる僕を静かに諭す

例えるなら君と僕

NとSの磁石の様

反発をして離れても

しばらくすれば一つに戻る

振り返ればいつも君がそばに

迷い込んだ僕を正しく導く

振り返ればいつも君がそばに

落ち込んでる僕を優しく包む

  • 作詞者

    天尊光凛

  • 作曲者

    天尊光凛

  • プロデューサー

    天尊光凛

  • 共同プロデューサー

    天尊光凛

  • レコーディングエンジニア

    天尊光凛

  • ミキシングエンジニア

    天尊光凛

  • マスタリングエンジニア

    天尊光凛

  • グラフィックデザイン

    天尊光凛

  • ボーカル

    天尊光凛

  • ソングライター

    天尊光凛

  • アダプター

    天尊光凛

  • プログラミング

    天尊光凛

振り返ればいつものジャケット写真

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    振り返ればいつも

    天尊光凛

今日は、天尊光凛です。

 2012年2月からDTMで作詞作曲を始め、日々精進を重ね9年の潜伏期間を経て2021年2月より配信を始めました。
 作詞、作曲、ボーカル、コーラス、編曲、エンジニアリング、ミックスダウン、プロデュースをすべて1人で行っておりますので純度100%のDTMerといったところでしょうか?
 ジャンルをクロスオーバーと表記したのは、自らの感性を音楽として表現するにあたり、ジャンルにとらわれることなく、あらゆるジャンルの手法を融合することにより、新しく、画期的なスタイルの音楽が生まれ落ちる事を目的としているからです。
 絵画に関しても同じく、画家としての私は、抽象と具象、西洋と東洋、静寂と激動など対峙する概念を融合することにより、自らの感性宇宙(曼荼羅)を作品として具現化する事を目的としていました。
 10年程前まで私は、油彩、アクリルを中心としたミクストメディアで絵を描き、サロン・ド・メに2回、サロン・ド-トンヌに3回出品したキレキレのアマチュア画家でした。
 従って、ジャケット画像はペイント3Dで自ら描いています。たまに、自らが撮った写真を使うこともあります。

楽曲「振り返ればいつも」は2015年の創作です。
初期の作品で、メインメロディ-は素直で優しくお気に入りだったのですが、ギターの音色に納得がいかずお蔵入りしていました。
ディストーション、リバーブの技術が上達した今、REMAKEREMODELして配信します。
宜しく御愛聴下さい。

アーティスト情報

  • 天尊光凛

    今日は、天尊光凛です。  2012年2月からDTMで作詞作曲を始め、日々精進を重ね9年の潜伏期間を経て2021年2月より配信を始めました。  作詞、作曲、ボーカル、コーラス、編曲、エンジニアリング、ミックスダウン、プロデュースをすべて1人で行っておりますので純度100%のDTMerといったところでしょうか?  ジャンルをクロスオーバーと表記したのは、自らの感性を音楽として表現するにあたり、ジャンルにとらわれることなく、あらゆるジャンルの手法を融合することにより、新しく、画期的なスタイルの音楽が生まれ落ちる事を目的としているからです。  絵画に関しても同じく、画家としての私は、抽象と具象、西洋と東洋、静寂と激動など対峙する概念を融合することにより、自らの感性宇宙(曼荼羅)を作品として具現化する事を目的としていました。  10年程前まで私は、油彩、アクリルを中心としたミクストメディアで絵を描き、サロン・ド・メに2回、サロン・ド-トンヌに3回出品したキレキレのアマチュア画家でした。  従って、ジャケット画像はペイント3Dで自ら描いています。たまに、自らが撮った写真を使うこともあります。

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