永遠に、たまにのジャケット写真

歌詞

ラブソング

僕のレテパシーズ

ビルも車も四角だから 空を見上げただけ

君と過ごした五年間 歌が出来なかったのが

君に対するラブソングだと 僕は思ってた

死にたい気分の時だけ 歌は出来たから

君と過ごした五年間 歌は出来なかった

君と過ごした五年間は 悲しくなかった

月も星も遠くなって 君の手をつないだ

君と過ごした五年間 ギターを弾かなかったのが

君に対するラブソングだと 僕は思ってた

死にたい気分の時だけ ギターを弾いていた

君と過ごした五年間 ギターを弾かなかった

君と過ごした五年間は 悲しくなかった

はげしい雨のその中で ハードなレインの真ん中で

君とキスをした 傘はいらなかったのさ

君と過ごした五年間 空を見なかった

君と過ごした五年間は 悲しくなかった

  • 作曲

    古宮大志

  • 作詞

    古宮大志

永遠に、たまにのジャケット写真

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永遠に、たまに

僕のレテパシーズ

僕のレテパシーズ3rdアルバム

アーティスト情報

  • 僕のレテパシーズ

    宮沢賢治やゴッホみたいに無名で死なせたくないランキング第1位のバンド (The top in the ranking of the music bands who should not die as unknown like Kenji Miyazawa or Gogh)

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