ココロザシノウタのジャケット写真

歌詞

glory days

松尾貴臣

8ビットのゲーム機の世界

足りない絵は心で描いた

幼稚で出鱈目だが

想像力は育まれた

みんなと異なる答えでもいい

自らで考えることに意義がある

チャンスをその手で掴み取るため君が

Day by day 努力を重ねる姿見て来た

人間らしさこそがこれからは価値になるから

AIを遥か凌ぐ愛で glory days

8ビートのリズムに乗せ

必死に自分の存在示した

Glory days そんなものが

この僕にもあったのだろうか

誰かを羨むことが嫌で

足跡の無い道を探し歩いた

チャンスはシャボン玉のように何度も

この手で触れては消えてしまったけれども

掴めないから夢を見続けられた

その日々はいつかかけがえのない my glory days

ゲームも人生も困難な方が面白い

タイパなんて言わないで

誰からも無駄と呼ばれるものを

慈しみながら生きよう

チャンスをその手で掴み取るため君が

Day by day 努力を重ねる姿見て来た

人間らしさこそがこれからは価値になるから

AIを遥か凌ぐ愛で

そのクリエイティブを磨け

チャンスはシャボン玉のように何度も

この手で触れては消えてしまったけれども

掴めないから夢を見続けられた

その日々はいつかかけがえのない my glory days

  • 作詞者

    松尾貴臣

  • 作曲者

    松尾貴臣

  • プロデューサー

    松尾貴臣

  • ボーカル

    松尾貴臣

  • ソングライター

    松尾貴臣

ココロザシノウタのジャケット写真

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「成れそうな自分になりたいんじゃない 成りたい自分になりたいんだ」
資本主義から感動主義へ そうさこれはこころざしの歌!

西千葉を拠点に活動を行う(株)こころざし音楽工房代表、音楽活動家松尾貴臣。満を持してリリースする14枚目のCD「ココロザシノウタ」。

アーティスト情報

  • 松尾貴臣

    松尾 貴臣 - まつお たかおみ 4月17日長崎市生まれ。シンガーソングライター。音楽を通じた社会活動を行う音楽活動家。 千葉大学大学院社会科学研究科在学中にCDデビュー。2008年に自身のマネージメント会社である株式会社こころざし音楽工房を設立。2011年に発表したCD「キボウノオト」では、アンパンマン作者、故・やなせたかし氏からジャケット画の提供を受け、翌年CD「アイノコトバ」でメジャーデビューを果たす。 また全国の病院・福祉施設・学校などで展開している「歌う坂本龍馬プロジェクト」が評価され、2009年に高知県観光特使、2023年に千葉県歯科医師会8029健幸大使に就任。 これまでの総公演数は4000回を超え、唯一無二の社会派シンガーソングライターとして各地のメディアに報道されている。 2022年には故郷である長崎市稲佐山公園野外ステージにて凱旋ライブを行い、12年半越しの再会の約束を果たした。

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