

何かしらの意味があって
僕らは出逢えたんだと信じてる
あなたの大切な時間を割き
今日は付き合ってくれてありがとう
やりたいことやるべきさ
生きたいように生きるべきなのさ
あなたに時代は味方している
後はただ動き出すことだけだ
初めて虹を見たあの日のように
この世界に期待したい
夜空に流れそうな星を見上げて
やがて来る明日へ希望を感じたい
さよならいつの日にか
必ずこの場所で会いましょう
たとえあなたが今日の日を忘れたとしても
僕がちゃんと覚えているよ
また会う日まで
人が人を好きになること
理由なんて探す必要ないだろう
好きならば好きって言えばいいのさ
この世界が優しくなるから
胸の中の迷いを蹴散らすような
景色と巡り合った時
何よりもまずあなたに見せたいと思う
その感情こそ愛と呼ぶのさ
さよならいつの日にか
必ずこの場所で会いましょう
胸に刻んだ感動を忘れたとしても
僕がちゃんと思い出させるさ
再会の日に
初めて虹を見たあの日のように
この世界に期待したい
夜空に流れそうな星を見上げて
やがて来る明日へ希望を感じたい
さよならいつの日にか
必ずこの場所で会いましょう
たとえあなたが今日の日を忘れたとしても
僕がちゃんと覚えているよ
また会う日まで
- 作詞者
松尾貴臣
- 作曲者
松尾貴臣
- プロデューサー
松尾貴臣
- ボーカル
松尾貴臣
- ソングライター
松尾貴臣

松尾貴臣 の“アンコール!”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
glory days
松尾貴臣
- 2
咀嚼
松尾貴臣
- 3
家族の話
松尾貴臣
- 4
Hydrangea Otaksa
松尾貴臣
- 5
こころざしの歌
松尾貴臣
- ⚫︎
アンコール!
松尾貴臣
「成れそうな自分になりたいんじゃない 成りたい自分になりたいんだ」
資本主義から感動主義へ そうさこれはこころざしの歌!
西千葉を拠点に活動を行う(株)こころざし音楽工房代表、音楽活動家松尾貴臣。満を持してリリースする14枚目のCD「ココロザシノウタ」。
アーティスト情報
松尾貴臣
松尾 貴臣 - まつお たかおみ 4月17日長崎市生まれ。シンガーソングライター。音楽を通じた社会活動を行う音楽活動家。 千葉大学大学院社会科学研究科在学中にCDデビュー。2008年に自身のマネージメント会社である株式会社こころざし音楽工房を設立。2011年に発表したCD「キボウノオト」では、アンパンマン作者、故・やなせたかし氏からジャケット画の提供を受け、翌年CD「アイノコトバ」でメジャーデビューを果たす。 また全国の病院・福祉施設・学校などで展開している「歌う坂本龍馬プロジェクト」が評価され、2009年に高知県観光特使、2023年に千葉県歯科医師会8029健幸大使に就任。 これまでの総公演数は4000回を超え、唯一無二の社会派シンガーソングライターとして各地のメディアに報道されている。 2022年には故郷である長崎市稲佐山公園野外ステージにて凱旋ライブを行い、12年半越しの再会の約束を果たした。
松尾貴臣の他のリリース
こころざし音楽工房
