2025 〜逆境の先へ〜 (feat. cikd menal)のジャケット写真

歌詞

2025 〜逆境の先へ〜 (feat. cikd menal)

glatemice

何度も滑り落ちてく坂道を

迫る儚さゆえ

また駆け上る

俺はなぜここを選択

こんなにも思いが反映されない現実

次生まれた時は

なんてつまらない言葉

吹き抜ける風に乗せて祈る

振り返るなら刹那でもこの瞬間が

今は長すぎるって誰も聞こえやしないさ

許されたい過去を償うことだけが

この時間軸を進めていける理由

逃げ道にもならない快楽に浸かるひと時だけ

俺生きてる

終着点を引きずって延ばす

報われるべき人間って思わんと直視できない未来

一種の病気

仮説だけが頼りさこの世界

部分的な孤独を背景(Bag)に

State of mind

行き詰まるとこで見上げてるよ今夜

あの星屑みたいに1つずつある出来事

意味を持つまでのラグ

しに辛いけど living my life

もっかい俺を助けに行こう

どうせ痛みでしか進めない明日なら

今日ダメでも誤差だと思う

仮説の中歩く今は雨模様

旅路の果てに笑える日々があると人は言うけど

耐える痛みを躱せるほど俺は器用に生きれない

どこまでも俺を演じる苦しみから逃れようと

こんなにも遠い街で

片付いてゆく街の余韻に今はこの身を任せる

涙腺が熱を帯びて通過したら安らかな夢

触れたいものを探してる瞼の上

扉を開ける前に内側を探す

何か変える時に遅すぎるってことは無い

そう信じるところから始めるんだ

その言葉が

過去を肯定し、今を抵抗して生きる理由になるはずだ

希望と呼ぶにはまだ幼い日々でもbetter

俺しか知らないstoryを

生きたもん勝ちで雨すらも愛そう

行き詰まるとこで見上げてるよ今夜

あの星屑みたいに1つずつある出来事

意味を持つまでのラグ

しに辛いけど living my life

もっかい俺を助けに行こう

どうせ痛みでしか進めない明日なら

今日ダメでも誤差だと思う

仮説の中歩く今は雨模様

それでも何かが足りない

ひとかけら「愛に向ける精神」

誰かを通して映る俺が好き

俺自身の在り方

荷物まとめて準備できたなら

扉の向こう側の未来は

守りたい笑顔とか返したい愛のために使いたいと

新しい仮説を

お前と行こう

行き詰まるとこで見上げてるよ今夜

あの星屑みたいに1つずつある出来事

意味を持つまでのラグ

しに辛いけど living my life

もっかい俺を助けに行こう

どうせ痛みでしか進めない明日なら

逆境も明日のためだと

何度だってそう変わってくよ

  • 作詞者

    cikd menal

  • 作曲者

    glatemice

  • プロデューサー

    glatemice

  • ボーカル

    cikd menal

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