リリース日: 2026/10/04
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タイトル:
I'm my own best friend|初麦バイトfeat.ウー【オリジナルMV】
説明欄:
江の島の海辺を舞台に、16歳のウーの小さな成長を描いたオリジナル曲です。
「わたしなんて」が、少しずつ変わっていく——。
<歌詞>
I′m my own best friend
作詞:あくつけい
作曲とうた:AI
朝が来るのが 楽しくなって
白いレストランで アルバイト
いっぽだけ 大人になった
自分がなんだか 嬉しくて
パンプキンパイが お勧めで
食事なら オムライス
ホワイトボードの メニューは
頑張って 私が書いてるの
教えてもらったのは
ナイフとフォークの 並べ方だけじゃなくて
毎日がそっと変わる 小さな言葉
Be your own best friend
自分のことを
一番上にそっと並べて
Be your own best friend
信じていれば
毎日の色が変わる
着ている服が 少し変わって
鏡を見るのも 楽しくて
知らなかった 新しい音
心の中で 踊っている
丸いコロッケ トマトのソース
お茶にするなら ミルクティー
ゆっくりどうぞ 楽しんでください
心から 言えるようになった
知らなかったことは
ありのままの自分と 歩いていくこと
この日々がそっと光る 静かな魔法
I'm my own best friend
自分のことを
一番近くにそっと置いて
I'm my own best friend
歩いていれば
私の色が変わる
I'm my own best friend
自分の名前
丁寧に書いていく
I'm my own best friend
歩いていれば
そっと信じていける
——
エリとユカに誘われて始めた、海の家サンセットでのアルバイト。
そして、白いビストロ「ドルチェ・ヴィータ」へ。
内気なウーが、同じ「ユウコ」という名前の悠子さんから教わったのは、ナイフとフォークの並べ方だけではありませんでした。
友達を受け入れるように、自分のことも受け入れていい。
“Be your own best friend”
その言葉が、やがてウー自身の “I'm my own best friend” に変わります。
お気に入りのワンピース。
迎えに来てくれる友達。
昨日より、少しきれいに見える夕焼け。
柔らかなポップスとボサノヴァのリズムに乗せてお届けします。
『I'm my own best friend』、初麦バイトシリーズ・ウーの一曲です。
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新しもの好きな自称アーティスト。 作曲ソフトとの出会いは、Windows95発売に合わせ購入したPCにバンドルされていたアプリSinger song writer 。 ピアノも弾けない、譜面も読めない状態で、一音一音探りながら入力したのが始まりでした。 その後、小説書きにも挑戦。 ワープロ(ソフトではなくハード)を手に入れて、思うがままに書き始めました。 時代は巡り、初音ミクが登場。飛びついてみたものの使いこなせず。 さらに時代は巡り、Amazon Kindle で、誰でも小説を配信できるようになり、そく出版に挑戦。 さらにさらに時代は巡り、Vocaloid が初心者でも扱えるように。 さらにさらにさらに時代が巡り、AI で曲のアレンジ、歌唱を任せられるように。 時代の進歩とともに創作の幅が広がりました。 まだまだ、クリエーターのように細かい設定やニュアンスの表現はできませんが楽しんで創作を続けています。 良く言えば常に時代の最先端。本音で言えば、凄いスピードで進化し続ける時代に必死でついていっている、という感じです。 でも、創作は楽しんだもの勝ちですよね。 Kindle で配信している小説をテーマとした曲を作っています。