

鏡にウインク 朝からフルスロットル
だって私 世界一かわいいって知ってる
街を歩けば 視線がもう渋滞
でもね余裕 今日も私の天下でしょ
「君を連れて歩きたい」なんて
甘いセリフ 聞き飽きちゃったの
ハートはもっと近くで鳴ってる
私だけに聞こえるビートで
だからバイバイ bye 軽く手を振るの
キラキラな視線ももう効かないの
ほんとの宝物は いつも隣で
静かに見守ってくれた人
世界一かわいい私が選ぶのは
派手じゃないけどずっとそばにいた “きみ”
クラブのライト 揺れてる夜の空気
また誰かが「運命だ」なんて騒いでる
ごめんねたぶん 私の旅路には
そんな派手な言葉
いつも笑って話を聞いてくれた
その声だけが落ち着けるの
誰より私のこと知っていて
誰より私を自由にしてくれた
だからバイバイ bye 上書きはしない
スピード勝負の恋なんていらない
本当に守りたいものは すぐそばで
ずっと前から光っていたの
世界一かわいい私が辿り着いたのは
「ずっとそばにいてくれた普通のきみ」
Yeah ハートのGPS 向かう場所は one way
派手なステージより きみの声がmy wave
誰かのヒロイン? そんなのよりも
きみの前じゃ素直になれるよ
価値は私が決める 誰にも渡さない
自信は私のルール ここから離さない
愛は遠くじゃなくて ほら手の中に
きみがいたらもう完璧なmy life
もうバイバイ bye 迷いもサヨナラ
この一歩が未来を変えていくの
世界一かわいい私がやっと言える
「ねえ、好きだよ」ってまっすぐに
本当に大切なものは 近くにあって
私をずっと照らしてくれたきみ
これが私のゴールライン
きみのとなりで始まるストーリー
- 作詞者
Ima Jin
- 作曲者
Ima Jin
- プロデューサー
Ima Jin
- プログラミング
Ima Jin

Ima Jin の“きみのとなりがゴールライン”を
音楽配信サービスで聴く
ストリーミング / ダウンロード
- ⚫︎
きみのとなりがゴールライン
Ima Jin
明るくキャッチーなJapanese Hip-Hop / Pop-Rapスタイルで仕上げたアップテンポJ-POP楽曲。
ポップなメロディと軽快なグルーヴ、歌いやすいボーカルラインが特徴で、日常に前向きなエネルギーを届けるラブポップソングに仕上がっている。
軽やかなトラップビートとキラキラしたシンセ、心地よいサブベースが楽曲全体を包み込み、カラオケでも歌いやすく、TikTokやショート動画にも適した現代的なサウンドデザインを採用。
リスナーが自然と口ずさめるキャッチーなフックと、ストーリー性のある展開が印象に残る一曲。
ドライブ、通学、通勤、散歩、日常のリラックスタイムなど、さまざまなシーンで楽しめるポジティブなJ-POP作品。
Japanese Pop、Pop Rap、Upbeat Love Songとして幅広いリスナーにおすすめできる楽曲となっている。
アーティスト情報
Ima Jin
Ima Jin(イマ・ジン) 境界は、もう存在しない。 Ima Jin は、言語・文化・ジャンルというあらゆる境界を横断し、 “感情そのもの”に直接アクセスする音楽を創り出すボーダレス・アーティスト。 名前に込められた意味は3つ。 Ima(今) — この瞬間を生きるすべての存在へ。 Jin(人) — 一人ひとりの内面へ届く音。 Imagine — 想像力で現実を書き換える力。 そのサウンドは、 懐かしさと未知が同時に共存する“未体験の既視感”。 ドリーミーで浮遊感のあるボーカル、 繊細なピアノ、空間を包み込むアンビエント、 そして中毒性のあるポップフック。 ジャンルという概念はここでは意味を持たない。 すべては一つの世界観として統合される。 Ima Jin の音楽は「聴くもの」ではなく、 “内面と再接続する体験”。 再生した瞬間、現実は少しだけ静かになり、 あなたは本当の自分に近づいていく。 これは音楽ではなく、感情のインターフェース。
Ima Jinの他のリリース



