ゴジラのため息

  1. ゴジラのため息

2018年5月31日物販限定でリリース、即日ソールドアウトした「ゴジラのため息」いよいよ配信リリース!

​砂川 信祐 (OCEAN)のカバー曲。
レコーディングとコーラスは、sugar’s campaignの、あきお。アートディレクションはYun*chiが担当。

Yun*chi

ポップスとアニソンからクリエイティヴ・シーンまでを繋ぐ、注目のシンガー。 幼少期より音楽好きな両親の影響でヴォーカリストに憧れて育ち、デビュー前から様々なアーティスト作品やコンピレーション・アルバムに参加するようになる。 2012年11月のメジャーデビューミニアルバム「Yun*chi」が「ミュージック・ジャケット大賞2013」にて「大賞」を受賞。 オリエンタルなルックスを活かし、JulieWataiの作品集「はーどうぇあ・がーるず」に被写体として参加、「VANQUISH VENUS」「ちんかめ」「Zippo girl」「グラフィックガール」などモデルとしての活動も行っている。 2013年、2014年とロンドンで開催された「HYPER JAPAN」に2年連続で登場。 その後もコケティッシュな歌声に磨きをかけ、アメリカ・テキサス州オースティンにて開催された世界最大のビジネスとコンテンツの祭典「SXSW2016」への出演を始め、ミャンマー、ジャカルタ、NY、マレーシア、台湾など、世界のステージを魅了。 TVアニメ「ログ・ホライズン」エンディング・テーマ「Your song*」「Wonderful Wonder World*」と第1・2シリーズと担当し、2シリーズではサフィールの少女役で声優としても出演。 2015年7月15日にTVアニメ「うーさーのその日暮らし 夢幻編」主題歌「Lucky Girl*」を担当。 2017年8月に初めての日本語タイトル曲の収録された「Canvas*」をリリース。本作では作詞だけでなく作曲にも挑戦している。 2018年5月31日「ゴジラのため息」、2019年11月25日には「Ienai」を物販限定でリリース。即日ソールドアウト。 近年では、アコースティックやバンドライブも行っている。 アーティスト名についている記号「Asterisk」は、妖精が空を飛んだ時の軌跡「pixie dust」から由来しており、キラキラと輝いていけるようにという目印で「小さな星」という意味を持つ。

アーティストページへ

yunchikurin Records