Choose Myselfのジャケット写真

歌詞

Choose Myself

Peachos

舐められた夜もあった

悔しさを飲み込んだ日も

強くなりたいわけじゃない

ただ 自分を曲げたくなかった

子どもの頃 わからなかった

どうして大人は 壊れないのか

それでも背中は まっすぐだった

今なら少し 意味がわかる

守ってたんだ

自分の時間を

自分の名前を

明日の光を

誰にどんなことをされても

私は真似しない

見返さない

やり返さない

胸の真ん中に

ちゃんとあるものを

Today I choose myself

I choose myself

私は 私を選ぶ

生まれたときから

持ってるものは違う

少ない日もある

強い日もある

だけど 増やせるものがある

焦らない

投げない

今日もひとつ

私を増やしていく

奪われない

私の人生は

私のものだから

I won’t hate myself

No, I won’t

私は私を 嫌いにならない

This is my life

I choose my way

前を向いて 歩いていく

私は 私を生きる

こう生きる

  • 作詞者

    Peachos

  • 作曲者

    Peachos

  • プロデューサー

    Peachos

  • ミキシングエンジニア

    Peachos

  • マスタリングエンジニア

    Peachos

  • ボーカル

    Peachos

  • ソングライター

    Peachos

  • その他の楽器

    Peachos

Choose Myselfのジャケット写真

Peachos の“Choose Myself”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

  • ⚫︎

    Choose Myself

    Peachos

アーティスト情報

  • Peachos

    Peachosは、日々の想いや気づきを言葉に書き起こす中で、言葉だけでは届かない感情のニュアンスを音に乗せて表現するアーティストです。 歌を単なるメロディではなく「会話」と捉え、言葉が生まれる以前から人が持っていた感情の伝達手段としての音楽を、そのままの形で表現することを大切にしています。 楽曲の多くは、「心のあり方」に焦点を当てています。 身体が元気であっても、心が弱れば見える世界は狭くなり、行動や選択も制限されてしまう。そんな感覚に向き合いながら、心を自分らしく保つための視点や気づきを音楽として描いています。 悩みや迷いの中で、自分の内側に目を向けたときに、「こんな風に感じてもいいんだ」と思えるような、考え方のエッセンスを共有することも一つのテーマです。 Peachosの音楽は、答えを与えるものではなく、新しい世界の見え方を手渡すもの。 人が持つ「物事を見るためのメガネ」をひとつ増やすように、聴く人それぞれが自分の感覚で世界を捉え直せるきっかけを届けています。 人とは少し違う角度から世界を見てしまうその感覚と、そこから生まれる感情を、音と言葉で表現し続けています。

    アーティストページへ


    Peachosの他のリリース
"