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歌詞

cry,

福原貴弘

『どれだけ意志消せたら 頷けられるかな

ひとつ ひとつ 喉元を抑えてみるよ』

Cry 暗いよね

『どれだけ傷付けたら 褒めてくれるかな

一滴 一滴 足跡に滲ませていくよ』

Why 怖いよね

どんだけ抱え込んでも 開いていく毎日

どんだけ抱え込んでも 閉じていく傷口

この人生(いのち) 手に負えない

叫んでいいよ

ほんのもう少ししたら 泣けるだろう

君はダメなんじゃない 泣いていい

そうだよ そうだよ

そのツラさは とても深くて

そのツラさは すぐに癒えない

君はもう少ししたら 泣けるだろう

泣いちゃダメなんじゃない 泣いていい

たぶんね…

その涙は とても熱くて

そう痛くて 粒は大きくて

止まらないよ

  • 作詞者

    福原貴弘

  • 作曲者

    福原貴弘

  • プロデューサー

    福原貴弘

  • プログラミング

    福原貴弘

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Original ALBUM 『VOiCE』

発表曲である『Spotlight』『すごろく』『私達がいる世界へ』を抑えながら、いまの福原貴弘を表現します。

収録予定15曲+1曲の計16曲。

初めて福原貴弘に触れる人も今まで聴いたことある人も、この作品を発表します。AI作曲ではあるけれど、心地良くではなくキチンと自己表現したいメロディで。

『誰かの為でない、自分の為の音楽(エール)』をー。

アーティスト情報

  • 福原貴弘

    自分の将来の夢のために10代の頃に書きためていた歌詞を18歳に仮アルバム「199Z1Z09」を作成。当時上書き可能な媒体とアナログだったため、誤って消失。そのため改めて20歳を節目に構築し直しポエムアルバムとして当時は完成させる。 2025年春頃、ふと書き下ろした歌詞「スズラン」をキッカケにAI作曲に触れる。次々に歌詞を書き下ろしはじめ、シングルとして公に発表。そして、当時の夢でもあった「199Z1Z09」に音源を付けて発表することに挑戦する。また当時抱いていた気持ちと現在の気持ちを導入させるために「to.U」を急遽ブラッシュアップ作成をしたのち、同時進行として初めて完成発表曲となる「スズラン」を納めたオリジナルアルバム「Messeage-Dying-」を発表。 以降当時描いていた自分の男性像やゲームをテーマにしたアルバムを作りたかったことを思い出し着手、当時に温存した歌詞と現在の書き下ろしと融合型ではありつつも作品披露する事ができた「Life Quest」「MEN's FASHION」。 また最新技術のAIをコラボという形で使い、自身の歌詞から見える苦労をAIが肯定する言葉をRAPとして扱い「STYLE feat.AI」として昇華させた。 福原貴弘が書き下ろす詞は決して明るいものではなく、模索しているありのままの自分を詰め込んだものが多い。一曲としても聴けるようにアルバムとしても聴けるようにとクリエイトしている。

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