

(From Sennan city, Osaka south side boy, SONIQ wyl)
(Yeah! yeah! yeah! oh)
何もない街からsky
ゴミを金に変えるlife
熟成する程に美味い
黒く濁る俺はワイン
蜜の味もI like the vibe
But ハチミツ吸ってもhard style
Money on money だけじゃ曖昧
お金に変える I My Me Mine
汚いポーチに貯めるice
偽モンPRADA 背負って振るダイス
全て資本に数百倍
最低から最高なlife
イカれてんだもう このままテンダーロイン
(Right, ah)
昔はslow, every day weed
馬鹿なin my teens
胸tatoo 見る度に思い返す何が大事
キスしてくんなよ古い傷
誓った愛触らせない
無責任なpeaceに蓋して沸騰する俺のrhyming
笑って稼ぐんだよ大金
この声が特産品 (Ah!)
何もない街からsky
ゴミを金に変えるlife
熟成する程に美味い
黒く濁る俺はワイン
蜜の味もI like the vibe
But ハチミツ吸ってもhard style
Money on money だけじゃ曖昧
お金に変える I My Me Mine
カフェイン入れる夜中2時
暗闇で作る大波
SONIQの株 今買い時 換金したgold でapollo twin
(Ah! ah! ah!)
Fire とかちゃう毎日火吹くノイマンマイク
(Ah! ah!)
いつか億り人
金持ち誰かのATMやろmoney on money これ精神ゲー
投資する仲間 行使する力 常識とかない音の上
でも義理人情ある侍soul
アバズレfake ass いらないもう
Black soulと愛をblend, yea
周りも巻き込んで fly
何もない街からsky
ゴミを金に変えるlife
熟成する程に美味い
黒く濁る俺はワイン
蜜の味もI like the vibe
But ハチミツ吸ってもhard style
Money on money だけじゃ曖昧
お金に変える I My Me Mine
- 作詞者
SONIQ
- 作曲者
Salto
- プロデューサー
Salto
- ミキシングエンジニア
Salto
- マスタリングエンジニア
Hiroshi Shiota At SALT FIELD MASTERING
- ラップ
SONIQ

SONIQ の“Money on Money”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
in Game
SONIQ
- 2
Sennan Boy
SONIQ
- 3
Intro
SONIQ
- ⚫︎
Money on Money
SONIQ
- 5
South Side Dogs (feat. Ming)
SONIQ
- 6
ATL Freestyle
SONIQ
- 7
Trap Baby
SONIQ
- 8
働き蟻 (feat. Big Dipper)
SONIQ
- 9
ヤレる
SONIQ
- 10
湾岸 highway
SONIQ
- 11
Future Trip
SONIQ
- 12
Order Made
SONIQ
SONIC IからSONIQへ。名義を新たにし、自身の生い立ちや思想、音楽的なルーツを表現したアルバムをリリースする。
大阪・泉南で育ったSONIQは、地域や友人、親戚などの環境などから、さまざまな経験を通してヒップホップに傾倒していった。本作では、そうした経験から形成された価値観や感情を、それぞれ異なるテーマとスタイルを持つ楽曲で表現している。
USヒップホップ、特にアトランタのトラップに影響を受けてきたSONIQは、現地での制作を志し、アトランタ滞在中に収録曲の大半のリリックを執筆。プロデューサーのSaltoとともに新しいサウンドを模索し、トラップを軸に、メンフィスのGloの要素も取り入れた。自身のルーツである関西の音楽的な感覚と、USヒップホップから受けた影響を組み合わせながら、独自のスタイルを追求している。
作品のコンセプトは、Sonicのゲームを掛け合わせ、オマージュしたもの。1曲目の「in Game」を起点に、自己の提示、過去の経験や現在も抱える葛藤を含め、自分の人生を自分の意志で進めていく姿をゲームになぞらえて描いている。
楽曲ごとに喜怒哀楽をはじめとするさまざまな感情を表現し、ストレートなラップからフローを重視したスタイル、メロディアスなアプローチまで、幅広いラップを試みている。レコーディングでは、細部の完成度だけでなく、ファーストテイクならではの勢いや自然なノリも重視した。
泉佐野にある仲間と作ったスタジオを中心に、東京での制作期間やアトランタでのレコーディングを経て完成。SONIQというアーティストの人物像や音楽性を知るための、自己紹介ともいえる作品となっている。
