

空き缶 穴開けて回したweed
眠いけどするrap またsippin lean
Trap baby, Trap baby
Trap baby, Trap baby
3ハネ稼いで ATL trip
銃声してるけどまたsmoke weed
Trapanese, Trapanese
Trapanese, Trapanese
Passport ポッケ入れるADHD
でも吸収する学びとTHC
毎日がlit but cash ねだってるbitch
あげねぇし搾取させない I hate 裏切り
クソな業界媚び売ってまた出来レース
Magicはなし自力でmake it rain
Fly from nothin' 手に入れるCartier
Rainy dayもchase, moveは抜かりねぇ
Wake up in the morning, 記憶ないTris
車でOD 横からポリもういい
好きにやるのみ なくなるcodein
またstuで迎えるmorning
空き缶 穴開けて回したweed
眠いけどするrap またsippin lean
Trap baby, Trap baby
Trap baby, Trap baby
3ハネ稼いで ATL trip
銃声してるけどまたsmoke weed
Trapanese, Trapanese
Trapanese, Trapanese
角のstoreに買いに行くback woods
Speedball より食ってるランブル
Chopper Flow, I can 七変化 怪物
178みたいに高いかもIQ (Eeee!)
Birth day 1/9 不健康かもいい地球で
Super SONIQ high speed, 交わすぜギミック
パチモンのJimmy Choo 捨て流す金無垢
Lick talk, sippin bottle, 不安に沁みる
空き缶 穴開けて回したweed
眠いけどするrap またsippin lean
Trap baby, Trap baby
Trap baby, Trap baby
3ハネ稼いで ATL trip
銃声してるけどまたsmoke weed
Trapanese, Trapanese
Trapanese, Trapanese
- 作詞者
SONIQ
- 作曲者
Salto
- プロデューサー
Salto
- ミキシングエンジニア
Salto
- マスタリングエンジニア
Hiroshi Shiota At SALT FIELD MASTERING
- ラップ
SONIQ

SONIQ の“Trap Baby”を
音楽配信サービスで聴く
ストリーミング / ダウンロード
- 1
in Game
SONIQ
- 2
Sennan Boy
SONIQ
- 3
Intro
SONIQ
- 4
Money on Money
SONIQ
- 5
South Side Dogs (feat. Ming)
SONIQ
- 6
ATL Freestyle
SONIQ
- ⚫︎
Trap Baby
SONIQ
E - 8
働き蟻 (feat. Big Dipper)
SONIQ
- 9
ヤレる
SONIQ
- 10
湾岸 highway
SONIQ
- 11
Future Trip
SONIQ
- 12
Order Made
SONIQ
SONIC IからSONIQへ。名義を新たにし、自身の生い立ちや思想、音楽的なルーツを表現したアルバムをリリースする。
大阪・泉南で育ったSONIQは、地域や友人、親戚などの環境などから、さまざまな経験を通してヒップホップに傾倒していった。本作では、そうした経験から形成された価値観や感情を、それぞれ異なるテーマとスタイルを持つ楽曲で表現している。
USヒップホップ、特にアトランタのトラップに影響を受けてきたSONIQは、現地での制作を志し、アトランタ滞在中に収録曲の大半のリリックを執筆。プロデューサーのSaltoとともに新しいサウンドを模索し、トラップを軸に、メンフィスのGloの要素も取り入れた。自身のルーツである関西の音楽的な感覚と、USヒップホップから受けた影響を組み合わせながら、独自のスタイルを追求している。
作品のコンセプトは、Sonicのゲームを掛け合わせ、オマージュしたもの。1曲目の「in Game」を起点に、自己の提示、過去の経験や現在も抱える葛藤を含め、自分の人生を自分の意志で進めていく姿をゲームになぞらえて描いている。
楽曲ごとに喜怒哀楽をはじめとするさまざまな感情を表現し、ストレートなラップからフローを重視したスタイル、メロディアスなアプローチまで、幅広いラップを試みている。レコーディングでは、細部の完成度だけでなく、ファーストテイクならではの勢いや自然なノリも重視した。
泉佐野にある仲間と作ったスタジオを中心に、東京での制作期間やアトランタでのレコーディングを経て完成。SONIQというアーティストの人物像や音楽性を知るための、自己紹介ともいえる作品となっている。
