SONIQ PRIMEのジャケット写真

歌詞

働き蟻 (feat. Big Dipper)

SONIQ

買収するぜ宗教まるごと

金が無い程早まってく俺の鼓動

する暇ないおままごと

田舎町のMoney flow

仲間とhard work like a アリンコ

飽きることない商人

隙間産業してるダサいラッパーほっとこう

ハイブランド, Gold 売り捌いてBet my pro(Ject)

Dickの写真欲しいらしい盛るあの子

忙しいけど遊ぼう 眠らずに働こう

目に余る事を記憶 全部メモにある

メディアちゃうぞこの記録につけるメロディアス

200超える手取り額 but 政府よりクリーンなはず

経験積んでセンス買う

Bitchもrichも俺をジェラる

(Yeah yeah)

都市構想にする塗装

(Yeah yeah)

初期衝動は今も残る

言語運ぶ伝書鳩が飛ぶ I send 音の魔法

連呼させるSONIQ ホンモノやろ

Pain real, pain real

捨て身のHeart, I got it

Just feel, just feel

Vansan 着ても生身

お下がりしか着てない子供達 この街の話

八方美人ピエロ bang like gang 俺の歌詞

揺り籠からのダチに百合の花を供えた

Micで揺らす街 painとrhyme備えた

死ねない理由はここにあるが死んでもいいくらいにやる

すぐ払う famにfee, 自由ない子に見せるDream

買収するぜ宗教まるごと

金が無い程早まってく俺の鼓動

する暇ないおままごと

田舎町のMoney flow

仲間とhard work like a アリンコ

飽きることない商人

隙間産業してるダサいラッパーほっとこう

ハイブランド, Gold 売り捌いてBet my pro(Ject)

Dickの写真欲しいらしい盛るあの子

忙しいけど遊ぼう 眠らずに働こう

合点行き呼び付けるベンゾ

運転手は外人のモハド

育て方Digってたトマト

沸いた自称ラッパーが五万と

目に映らない

目に映らない

ある意味掴んで来た本質この世はさながらGame

去るもんは追わず済ました準備

降らす金のRain

降らす金のRain

Sex, Drug, Money, Bitch'sで得る快感ら一瞬

Get hightブレないLife Style俺が歩く名作

絶対させない後悔想定外を起こしまくる

内通してる所内サポートくれる警察

会いに行くよBae Berlinに

脱がす下着喘ぎ声もハーモニー

俺の計画には無い抜かり

全宇宙をかける股に

会いに行くよBae Berlinに

脱がす下着喘ぎ声もハーモニー

俺の計画には無い抜かり

全宇宙をかける股に

買収するぜ宗教まるごと

金が無い程早まってく俺の鼓動

する暇ないおままごと

田舎町のMoney flow

仲間とhard work like a アリンコ

飽きることない商人

隙間産業してるダサいラッパーほっとこう

ハイブランド, Gold 売り捌いてBet my pro(Ject)

Dickの写真欲しいらしい盛るあの子

忙しいけど遊ぼう 眠らずに働こう

  • 作詞者

    SONIQ, Big Dipper

  • 作曲者

    Salto

  • プロデューサー

    Salto

  • ミキシングエンジニア

    Salto

  • マスタリングエンジニア

    Hiroshi Shiota At SALT FIELD MASTERING

  • ラップ

    SONIQ, Big Dipper

SONIQ PRIMEのジャケット写真

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SONIC IからSONIQへ。名義を新たにし、自身の生い立ちや思想、音楽的なルーツを表現したアルバムをリリースする。

大阪・泉南で育ったSONIQは、地域や友人、親戚などの環境などから、さまざまな経験を通してヒップホップに傾倒していった。本作では、そうした経験から形成された価値観や感情を、それぞれ異なるテーマとスタイルを持つ楽曲で表現している。

USヒップホップ、特にアトランタのトラップに影響を受けてきたSONIQは、現地での制作を志し、アトランタ滞在中に収録曲の大半のリリックを執筆。プロデューサーのSaltoとともに新しいサウンドを模索し、トラップを軸に、メンフィスのGloの要素も取り入れた。自身のルーツである関西の音楽的な感覚と、USヒップホップから受けた影響を組み合わせながら、独自のスタイルを追求している。

作品のコンセプトは、Sonicのゲームを掛け合わせ、オマージュしたもの。1曲目の「in Game」を起点に、自己の提示、過去の経験や現在も抱える葛藤を含め、自分の人生を自分の意志で進めていく姿をゲームになぞらえて描いている。

楽曲ごとに喜怒哀楽をはじめとするさまざまな感情を表現し、ストレートなラップからフローを重視したスタイル、メロディアスなアプローチまで、幅広いラップを試みている。レコーディングでは、細部の完成度だけでなく、ファーストテイクならではの勢いや自然なノリも重視した。

泉佐野にある仲間と作ったスタジオを中心に、東京での制作期間やアトランタでのレコーディングを経て完成。SONIQというアーティストの人物像や音楽性を知るための、自己紹介ともいえる作品となっている。

アーティスト情報

wild young life records

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