

俺ならやれる
お前にもやれる
誰でもやれるのさ
俺ならやれるって言い聞かすまじない
金に変えるのさあの日の間違い
Gold deal 100, 200じゃ足りない
1人暗い部屋 預けるparty night
気づきゃ何人がさじ投げフェードアウト
静寂の中で立てる計画
知らんぷりしてたやつ乗せるデロリアン
ジョージみたく返させる手の平
俺の失敗を願う奴ら沢山
ガキの頃からやしもう慣れた
ハブられた分羽ぶり良くやるさ
少ない同志達してくれ拡散
ラーメン食って練るplanとチャクラ
先輩のお下がり裏ボタン学ラン
成功したってあいつと行くマルハン
数字苦手でも人生する逆算
追い詰められても内心はワクワク
仲間集まって草詰めパフパフ
チルって閃く俺 like ダルさん
素人言語でもI'll say wagwan
俺ならやれるって言い聞かすまじない
金に変えるのさあの日の間違い
Gold deal 100, 200じゃ足りない
1人暗い部屋 預けるparty night
気づきゃ何人がさじ投げフェードアウト
静寂の中で立てる計画
知らんぷりしてたやつ乗せるデロリアン
ジョージみたく返させる手の平
孤独の夜は一層暗いけど
見える小さい光 流される方が怖い
ひたすらかますぜmobb life
何に贖罪 勘ぐってばっかの生き方はしょっぱい
馴染み弔い 飛郎で食うオムライス
夢まで後どんくらい
とか思うけど まじ遠くない
天国届くくらいso fly 足引っ張るお前に用はない
裏切るより裏切られた方がいくらかマシ
小さい夢叶ったがまだ虚しい
誓ったroyalty だから悲しいけど
全て受け入れて進む捨て身で
昔1人でも今仲間がいてる
みんなでyoungrich 言えよ馬鹿らしい
進む nikeが示す旅路 I believe
俺ならやれるって言い聞かすまじない
金に変えるのさあの日の間違い
Gold deal 100, 200じゃ足りない
1人暗い部屋 預けるparty night
気づきゃ何人がさじ投げフェードアウト
静寂の中で立てる計画
知らんぷりしてたやつ乗せるデロリアン
ジョージみたく返させる手の平
俺ならやれるって言い聞かすまじない
金に変えるのさあの日の間違い
Gold deal 100, 200じゃ足りない
1人暗い部屋
- 作詞者
SONIQ
- 作曲者
Salto
- プロデューサー
Salto
- ミキシングエンジニア
Salto
- マスタリングエンジニア
Hiroshi Shiota At SALT FIELD MASTERING
- ラップ
SONIQ

SONIQ の“ヤレる”を
音楽配信サービスで聴く
ストリーミング / ダウンロード
- 1
in Game
SONIQ
- 2
Sennan Boy
SONIQ
- 3
Intro
SONIQ
- 4
Money on Money
SONIQ
- 5
South Side Dogs (feat. Ming)
SONIQ
- 6
ATL Freestyle
SONIQ
- 7
Trap Baby
SONIQ
- 8
働き蟻 (feat. Big Dipper)
SONIQ
- ⚫︎
ヤレる
SONIQ
E - 10
湾岸 highway
SONIQ
- 11
Future Trip
SONIQ
- 12
Order Made
SONIQ
SONIC IからSONIQへ。名義を新たにし、自身の生い立ちや思想、音楽的なルーツを表現したアルバムをリリースする。
大阪・泉南で育ったSONIQは、地域や友人、親戚などの環境などから、さまざまな経験を通してヒップホップに傾倒していった。本作では、そうした経験から形成された価値観や感情を、それぞれ異なるテーマとスタイルを持つ楽曲で表現している。
USヒップホップ、特にアトランタのトラップに影響を受けてきたSONIQは、現地での制作を志し、アトランタ滞在中に収録曲の大半のリリックを執筆。プロデューサーのSaltoとともに新しいサウンドを模索し、トラップを軸に、メンフィスのGloの要素も取り入れた。自身のルーツである関西の音楽的な感覚と、USヒップホップから受けた影響を組み合わせながら、独自のスタイルを追求している。
作品のコンセプトは、Sonicのゲームを掛け合わせ、オマージュしたもの。1曲目の「in Game」を起点に、自己の提示、過去の経験や現在も抱える葛藤を含め、自分の人生を自分の意志で進めていく姿をゲームになぞらえて描いている。
楽曲ごとに喜怒哀楽をはじめとするさまざまな感情を表現し、ストレートなラップからフローを重視したスタイル、メロディアスなアプローチまで、幅広いラップを試みている。レコーディングでは、細部の完成度だけでなく、ファーストテイクならではの勢いや自然なノリも重視した。
泉佐野にある仲間と作ったスタジオを中心に、東京での制作期間やアトランタでのレコーディングを経て完成。SONIQというアーティストの人物像や音楽性を知るための、自己紹介ともいえる作品となっている。
