午前1時のファミレスで。のジャケット写真

歌詞

午前1時のファミレスで。

YOSSHI

Midnight lights, Royal table

ネオンが流れてる

Just another late night story

まだ帰りたくない

Tropical iced tea shining

氷が揺れてる

You smile across the table

それだけでいい

Random conversation

途切れないリズム

City sounds around us

夜が進んでく

Headlights passing slowly

窓に映るシーン

No need for any answers

このままでいい

Feel the night, stay with me

Don't go home tonight

Moving through the midnight

君とふたり

Feel the vibe, naturally

Everything's alright

午前1時のファミレスで。

Cosmo doria steaming

湯気がほどけて

Laughing without reason

時間を忘れる

You order something sweet now

Still not leaving yet

Silent understanding

言葉いらない

City never sleeping

でもここだけ

Slow motion heartbeat

夜に溶ける

Feel the night, stay with me

Don't go home tonight

Little conversations

続いていく

Feel the vibe, naturally

Holding onto time

まだ終わらないストーリー

Last call in the background

誰も動かない

We don't need conclusions

今はただ

Feel the night, stay with me

Lights are passing by

Something in this moment

気付きはじめ

Feel the vibe, naturally

Close but undefined

この距離が心地いい

Feel the night, stay with me

One more midnight ride

Laughing in the neon

君と今

Feel the vibe, naturally

Everything feels right

午前1時のファミレスで。

  • 作詞者

    YOSSHI

  • 作曲者

    YOSSHI

  • プロデューサー

    YOSSHI

  • ドラム

    YOSSHI

  • ソングライター

    YOSSHI

午前1時のファミレスで。のジャケット写真

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    午前1時のファミレスで。

    YOSSHI

都会の夜が少し静かになる、午前1時。
ネオンに照らされたファミレスのテーブルで、
終わらない会話と、まだ帰りたくない時間。

「Feel the night, stay with me」

トロピカルアイスティーの氷が揺れる音。
コスモドリアの湯気。
窓の外を流れるヘッドライト。

特別な出来事は何もない。
それでも、二人の距離が少しだけ変わる夜。

Sunny Side Music JapanのYOSSHIが描く、
都会の深夜を切り取ったシティポップ・ストーリー。

夜のドライブや、静かな帰り道に寄り添う
少し切なくて、少しあたたかい一曲。

アーティスト情報

  • YOSSHI

    YOSSHI(ヨッシー) 日本のシンガーソングライター/音楽クリエイター。 YOSSHI(よっしー)は、日常の中にある細かな感情や、ふと胸によみがえる記憶を、やわらかいメロディと温度のある言葉で描くインディーポップ作家/プロデューサーです。 派手さよりも、「また聴きたくなる温度」を何より大切にしながら、「Sunny Side Music Japan」 として作品を送り出しています。 よっしーの楽曲は、 忙しさの中でこぼれ落ちそうな感情や、 誰にも言えない本音、 懐かしい風景の匂い、 そういった“小さくて大事なもの”をそっと拾いあげるように紡がれています。 近年、YouTubeやストリーミングを通じて、海の向こうのリスナーにも少しずつ届きはじめました。 特にシドニーやチューリッヒでは、毎日のようにリピートしてくれる方が現れ、音楽が国や言語を越えて“誰かの生活の一部”になっていく瞬間を実感しています。 どんなに離れていても、同じ気持ちを抱く人が世界のどこかにいる。その想いが、よっしーの創作の原動力になっています。 「ひとりの夜に、そっと寄り添える曲を。」 「朝の光の中で、もう一歩踏み出せる曲を。」 よっしーはこれからも、生活の中でふと必要とされる“物語のあるポップス”を丁寧に届けていきます。

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