OAK JAMのジャケット写真

歌詞

Keeps

Cherry, KSword

Life is hardでもsometimes good

Keep it Fresh そしてmind set

二段トスも打ち切るぜ i don't care

KSwordのトラックにマイクとペン

思い綴る 今は泥水も啜る

悩み抱え少しづつ進むぜ

人間だから 分かってるさ

Artは爆発 母親のような

産みの苦しみ 代償と生活

カツカツでもコツコツこなす制作

現場で落ち合う 奴とは気が合う

別れても続けてりゃいずれ交わる

RakimのLPでFlip side loop

仲間と集まりフリースタイル今も

変わらず続けてるぜ好きだから

ネオン消えた月明かりの下

衝動に理由とかない実際

それを求める社会が大嫌い

だけど俺もその社会の1人

全て受け入れ生きる他ないのは

もう分かってる 孤独は愛せないが

I&I ラスタのmindがtrue

病んだ街で歌うmidnight blues

俺は俺で好きにやる

  • 作詞者

    Cherry

  • 作曲者

    KSword

  • プロデューサー

    KSword

  • レコーディングエンジニア

    KSword

  • ミキシングエンジニア

    KSword

  • マスタリングエンジニア

    KSword

  • ラップ

    Cherry

OAK JAMのジャケット写真

Cherry, KSword の“Keeps”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

OAK JAM

Cherry, KSword

“Joint”、“共依存”とアンセムを生み出してきたCherry & KSwordによる待望のコラボレーションアルバム『OAK JAM』。

千葉県柏市を拠点に活動し、MCバトルでは持ち前のタフネスで全国へその名を広げてきたCherry。

そして、1st Album『Re:intensive Word』のリリースに続き、Beat Album『Resurrection from Chaos』を発表したKSword。

KSwordの太く包み込むようなビートの上で、Cherryの哀愁漂うリリックが映える今作には、TiGht PlumpからTAKEAKI、BANG STAYSTONEDからJBMを客演に迎えた。

“柏を詰め込む”というコンセプトのもと、長い時間を共にしてきた2人が描く街の景色、仲間との日々、そしてそれぞれの現在地。

『OAK JAM』は、柏という街から生まれた空気を閉じ込めた一枚。ローカルの熱量を携え、全国のアンダーグラウンドシーンへと届ける。

"