Lullaby Front Cover

Lyric

Lullaby

SEISHI

お早う太陽が沈む夕方

桜子起きなよBabyは17

ぐーすかイビキが痺れる

SlowなTempoがB.G.M

目をこすってちっちゃな欠伸

その仕草が子どものようでラブリー

内モモあたりを思わずガブリ

ギュッと抱きしめてハグハグミー

幼いほっぺ 大人びた声

胸のポッケにI have never forget

桜咲き乱れるテラス

陽が暮れても月明かりが照らす

苺ミルクとカステラ

起きたら食べろとラブレター

ゆっくり温めたバスタブ

Spotlightのシャワーに

余裕なくなる

このままずっと

眠り続けたい

お休みカーテンからこぼれる朝日

桜子お眠りBabyは20

腹に乗っかり無邪気に暴れ

重ね重ね好きってバカね

やがてミニ豆ライト

すやすやCuteな寝顔に内緒

こんな気持ちは最初で最後

情熱の赤色

ブラの肩ひも

小ちゃな手はとても一途

側に居てとギュッと握る

独り占めしてその仕草

子守歌で夢はおとぎ村

マシュマロに埋もれて

素敵に桜子泣くなよ

何かと有難う

鍵カッコ閉じて満ちる

このままずっと

眠り続けたい

固い信用

熱が出たらすりおろしリンゴ

たまにケンカ

公衆電話 別れ話

皿洗い NとS

エンドレス

ダンディー

目の届く範囲

歳を取る

素敵に素朴

語り明かす

The I wanna do

青く晴れた空になんか憧れ

胸張り裂けそうだね

恋に焦がれ

赤く染まった夕陽を背に黄昏れ

のんびり木陰で愛を育て

お前と俺は満月の側で

思いやりが向かえる夜明け

小雨に俺はお前の背もたれ

もう駄目

時よ止まれ

このままずっと

眠り続けたい

どんなに離れてても

惹かれ合う気持ちは

あの時と全く同じ

ぼんやり時は流れても

形は変えつつ変わらず同じ

俺の女にはくれぐれも

Don't touch

勝手ながら俺の宝

そっとカラダ

寄せ合いながら

このままずっと

眠り続けたい

  • Lyricist

    SEISHI

  • Composer

    SEISHI

  • Co-Producer

    SEISHI

  • Vocals

    SEISHI

Lullaby Front Cover

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    Lullaby

    SEISHI

2006年あたりにリリースされた曲です。

Artist Profile

Stillfly Production

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