White Songsのジャケット写真

歌詞

kiminonamida

心之助

Yeah 想ってくれてたんだね

全然重いとか思わないからね

何があったの?って聞いたら

あなたの事に決まってる

って君は言う

うつ伏せになったり顔隠す

泣き顔見られんのやたら嫌がる

なら俺の腕の中で

静かに泣いて 理由教えて

Yeah 勝手に心配したり

なんで泣いてんのかすら

わからなくなる

そんなの女の子の日のせいにして

いいよ

いつも想ってくれてありがとう

シャボン玉みたいに膜を張って

風が吹けば溢れ出して

頬を伝って零れ落ちる

君の涙は綺麗だよ

Yeah ずっと我慢してたんだね

本当は言いたい事も

沢山あったんだね

何かあったらすぐ言えって

でも言った所で

変わらないって君は言う

理解し合えなきゃ俺ら駄目になる

わかってるから何も言えなくなる

同じ事繰り返したって

怒らず聞くよ 傍においでよ

Yeah 理由はちゃんとあんのに

嫌われると思ってまた怖がってる

そんなの

全部俺が悪いって事でいいよ

いつも想ってくれてありがとう

シャボン玉みたいに膜を張って

風が吹けば溢れ出して

頬を伝って零れ落ちる

君の涙は綺麗だよ

  • 作詞者

    心之助

  • 作曲者

    心之助, ES-PLANT

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ファンの要望を叶えたWedding Song Mix。収録曲は"結婚式で流したい心之助の楽曲アンケート"を元に構成された。一曲目の"White Song"は結婚式の入場曲をイメージして作られた新曲となっている。

アーティスト情報

  • 心之助

    江戸時代天保から営む鰻屋に生まれた次男坊。父の影響でギターに触れ、詩を書く事が趣味という変わった 幼少期を経て、いつしか自己表現の場所が音楽となった。その存在に自分が救われてきたように誰かのそれになりたい。その夢を持った時から本名の漢字を改め“心の助げ”と書いで心之助”を名乗る様になった。  2015年より心之助ソロとして始動開始。「507」や「最後から2番目のLove Song」「俺と一緒になってくれ」 などのヒットSONGを筆頭に、LINE MUSICにて2015年~2020年の5年間で最も聴かれたインディーズアーティスト5位を獲得。  2021年にリリースされた「Blue Spring」はTikTok週間楽曲ランキング6週連続1位、「雲の上」は4週連続1位を 獲得し、高校生が選ぶ2021年最も流行ったと思う楽曲調査8位にランクイン。  2023年春、Tune Core Japanにて10年間で最も再生されたインディーズアーティスト部門にノミネート。  2026年には「HATE YOU(feat.おとは)」がMusic Awards Japan2026”最優秀バイラル楽曲にノミネート、そして運命(feat.Sol)はSHAZAMのバイラルチャート16位にランクインした。  ソロ名義での楽曲は各サブスクにてストリーミング再生数累計4億回を突破し、また、自身の活動の他にも Paradox Live企画 (悪漢奴等)、miwa、IMP.、北山宏光などの楽曲提供に携わるなど、作家としても精力的に活動している。

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