花弁

  1. 花弁

2019年初夏、バンド初のシングルをリリースする。
浮遊する美しいコーラスと轟音のノイズギターに誘なわれ、女性ヴォーカル・萌映(もえ)のエモーショナルな歌声が描き出す物語、それは泡沫の夢、散りゆく花に切ない恋を重ねる抒情派シューゲイズとでもいうべき「花弁(はなびら)」。

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花弁

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花弁

iTunes Store/J-Pop トップソング/マレーシア/2位/2019年12月20日 iTunes Store/J-Pop トップソング/インドネシア/2位/2019年9月20日 iTunes Store/J-Pop トップソング/カナダ/8位/2019年8月23日 Apple Music/J-Pop トップソング/ハンガリー/15位/2020年7月16日 iTunes Store/J-Pop トップソング/台湾/16位/2020年2月21日 iTunes Store/J-Pop トップソング/アメリカ/34位/2019年8月8日 Apple Music/J-Pop トップソング/ドイツ/74位/2020年1月4日 iTunes Store/総合 トップソング/マレーシア/115位/2019年12月20日 Apple Music/J-Pop トップソング/マレーシア/163位/2020年9月11日

過去プレイリストイン

花弁

Spotify/Tokyo Rising/2019年9月5日

クレナズム

2018年5月より福岡市を拠点に活動を開始した 4 人組ロックバンド・クレナズム。大学の同級生で結成。一度聴いたら脳裏に焼きつき、さまざまな情景を浮かばせる楽曲と言葉の強さがある。甘くさわやかな歌声とギターノイズがそれらを一層鮮やかに彩り、淡い世界へと誘う。メンバーが影響を受けたアーティストは、 the jesus and mary chain から宇多田ヒカル、BUMPOF CHICKEN etc.と多岐に渡り、シューゲイザーとJ-POPの邂逅とでも言うべき新しいサウン ドを紡ぎだしている。 ライブを重ねる度に急速に進化を遂げ、活動開始1ヶ月でりんご音楽祭2018に出演。2018年8月には長崎 Sky Jamboree 前夜祭にも出演。同年12月、1stにしてマスターピースな傑作ミニアルバム『rest of the dusk』をリリース。12月20日には福岡の盟友バンドを集めた初の主催ライブ「stew」を開催し好評を得る。2019年初夏にはサマー・アンセム2曲を収録した初シングル『花弁(はなびら)/いつかの今頃』をリリース。タワレコ限定リリースにも関わらず話題を呼んだ。OKYO CALLING、MINAMI WHEEL、SAKAE SP-RING 等、全国の主要サーキット・イベントにも軒並み出演。さらにFMラジオを中心に評価も高まり、全国のFM5局でネクスト・ブレイク・アーティストを紹介する”JFL presents FOR THE NEXT”にも選出。さらに東京、札幌、福岡のCRJA (学生チャート)において初の3地区同時にランクイン。 待望の2nd ミニアルバム『In your fragrance』より「夜に溺れて」を先行配信、2019年12月18日にアルバム全曲リリース予定。

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MMM RECORDS