Let There Be Houseのジャケット写真

Let There Be House

DAISHI DANCE & LUKE DB

トラックリスト

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"DAISHI DANCE","LUKE DB" が再びコラボリリース!新曲「Let There Be House」が6月29日発売!!クラシックハウスミュージックの名曲「Strings Of Life」のリメイクで昨年コラボを果たした“DAISHI DANCE”と、イタリア・ミラノを拠点とする実力派ハウスプロデューサー“LUKE DB”が再びタッグを組み、「Let There Be House」のリリースが決定。今作も90年代王道ピアノのメロディーラインからアグレッシブなグルーヴハウスへ展開するフロアライクなトラックが完成した。

過去ランキング

Let There Be House

iTunes Store • ダンス トップソング • 日本 • 47位 • 2020年7月1日

Let There Be House (Extended Mix)

iTunes Store • ダンス トップソング • 日本 • 94位 • 2020年6月29日

過去プレイリストイン

Let There Be House

Spotify • Electropolis • 2020年6月29日 Spotify • Tokyo Club Beat • 2020年7月3日

アーティスト情報

  • DAISHI DANCE

    札幌を拠点に活動するDJ/PRODUCER。TRIBAL、OLDSCHOOL、MELODICなHOUSEからマッシブなEDMまでその時代で最もアップリフティングなダンスミュージックを軸に、4台のCDJを駆使した様々なジャンルを横断する唯一無二のプレイスタイルとオリジナルアイテムを使ったパフォーマンスでダンスフロアに強烈なピークタイムと一体感を創り出す。幅広い選曲とエンターテインメント性溢れるプレイを武器にDJ GIGは年間200回以上にも及ぶ。 一方で、プロデューサーとしてはピアノやストリングスを軸としたメロディアスな楽曲プロデュースが特徴的で、2006年に「the P.I.A.N.O. set」で日本と韓国で同時デビューして以降ハイペースでたくさんのアルバムをリリースし、アルバム累計100万枚以上のセールスを記録している。なかでもスタジオジブリ作品の名曲をハウスカバーしたアルバム「the ジブリ set」シリーズは異例の大ヒット、驚異的なロングセールスとなりクラブシーンの枠組みを越えDAISHI DANCEの名を広く知らしめることとなった。独自の哀愁メロディと日本の伝統和楽器とのコラボレーションも大きな特徴となっている。また、インターナショナルレーベルからのリリースや海外ヘッドライナーのREMIXなど国内外様々なアーティストのプロデュース、コラボレーションも精力的で、プロデュースワークではJ-POPアーティストのみならず、BIGBANGの代表曲Haru HaruやMY HEAVENをプロデュースするなど海外アーティストへの楽曲提供も多数行っている。

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  • LUKE DB

    イタリア・ミラノを拠点とする、実力派ハウスDJ/プロデューサー"LUKE DB" LUKEは、イタリア・ミラノのクラブHOLLYWOOD RHYTHMTEQUEのレジデントDJであり、マッシュアップやブートレグを制作するイタリアのDJ/プロデューサーグループ"DBMAFIA"のチーフプロデューサーでもある。2015年には、イタリアの「DANCE MUSIC AWARDS BEST MASHUP賞」で優勝に輝く。彼は、現在に至るまで数々の楽曲をヨーロッパの主要ダンスレーベルからリリースしている。またその活動は、国内のみならず世界的に有名なラジオ番組で数多くのサポートを得ている。中でも、2018年にリリースした、「Luke DB, Erik Stefler - Alliance」は、DAISHI DANCEがヘビープレイし話題に。2019年DAISHI DANCE & DJ TORA でカバーしたDerrick Mayの名曲 ”STRINGS OF LIFE”をHANABI RECORDINGSからリリース。今、話題沸騰中のハウスプロデューサーである。

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HANABI RECORDINGS