

傷ついた言葉 置いてかれた あの景色の中に
子供知らず踏みつける水溜まり 映る君ひどい顔
何億の星にひとり願い 無駄に期待ばかり
いつからか 悔しいや 君とならまだ まだ
We’re gonna be alright, alright, alright
With nothing to back it up tonight
話さなくていいさ 静かに灯る星
We’re gonna be alright, alright, alright
Even if it’s all a lie 隣にいるから
ここはまだ曇り 青く澄む瞳
あの落書き 忘れないように ほら
小さな受け皿に ヒビが入ってる
気づかずに時は流れていく
いつから僕たちは 大人になったのかなんて
嘆いても 報われないのかな でも
We’re gonna be alright, alright, alright
With nothing to back it up tonight
話さなくていいさ 静かに灯る星
We’re gonna be alright, alright, alright
Even if it’s all a lie 隣にいるから
返事はいらないから
君と抜け出して
朝焼けがくる前に
君と抜け出すぜ
We’re gonna be alright, alright, alright
With nothing to back it up tonight
静かに灯る星
We’re gonna be alright, alright, alright
With nothing to back it up tonight
最後には 消えるのなら
We’re gonna be alright, alright, alright, alright
望まない未来でも
We’re gonna be alright
君となら
- 作詞者
GEN
- 作曲者
Shusuke Yasui
- プロデューサー
Shusuke Yasui
- レコーディングエンジニア
Steven McNair, Junya Nakabayashi
- ミキシングエンジニア
Junya Nakabayashi
- マスタリングエンジニア
Takeo Kira
- ギター
Shusuke Yasui, Halki
- ベースギター
Wataru
- ドラム
ISSEI
- ボーカル
GEN

HIKAGE の“kimi no hoshi”を
音楽配信サービスで聴く
ストリーミング / ダウンロード
- 1
human.
HIKAGE
- 2
tiny flower
HIKAGE
- 3
raw
HIKAGE
- 4
overdrive
HIKAGE
- ⚫︎
kimi no hoshi
HIKAGE
HIKAGE 「human. EP」
1980〜1990年代のニューウェイブやポストパンク、グランジ、シューゲイズサウンドと、ハードコア由来のダンサンブルなグルーブやアグレッシブなリフを掛け合わせ、前作で培ったHIKAGEらしさをより高い純度で昇華したEP。 先行して配信されている「human.」「tiny flower」と合わせて、SNS等での各種プロモーションを展開予定。 4月1日のEPのリリースに合わせて、収録曲「raw」のMVも公開予定です。HIKAGEはリリース週の週末に開催されるDEAD POP FESTIVAL 2026に出演予定。翌週より全国15箇所を周るhuman. TOUR 2026の開催も決定しています。ツアーから本EPの演奏も予定しており、最新リリース曲としてのプロモーションも同時期に展開し、HIKAGEの2026年を象徴するEPとなること間違いなしです。
アーティスト情報
HIKAGE
札幌出身のラウドロックの新時代を担う期待のバンド【HIKAGE】 。2019年5月札幌にて結成。 80年代〜現行のハードコア、ハードコアパンクの持つ生々しく爆発的な衝動に、90s以降のグランジ/オルタナパンク/ガレージロックをミックスして現代風に解釈し直した楽曲が持ち味。 Vo GENの熱いMCと情熱的なライブパフォーマンスが多くの話題を呼んでいる。 Member: Vocal: GEN / Bass: Wataru / Drum: ISSEI / Guitar:Halki / Guitar: YASUI
HIKAGEの他のリリース
True Colors Records



