カーテンコールのその先で
刻
月下の温羅
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刻の5作目となるシングル。人生の終焉をカーテンコールになぞらえ、「それでも生きたい」という想いを描いたロックナンバー。空へ突き抜けるハイトーンボーカルと疾走感あふれるサウンドが特徴の一曲。
【TOKI-刻】 2026年5月より音楽活動を開始。 作詞・作曲・編曲・歌唱までを一貫して手がけ、DTMを中心にオリジナル楽曲を制作しています。 ピアノ・ドラム・ギターの演奏経験に加え、ダンスで培った身体的なリズム感を活かした、躍動感と感情表現のあるサウンドを得意としています。 ジャンルにとらわれず、聴く人それぞれの感情や記憶に寄り添える音楽を目指して活動しています。
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