県央の憂鬱のジャケット写真

歌詞

県央の憂鬱

田中ヤコブ

一握りがそこにいて

一筋の光 追いかける

僕はどこへと向かうんだろう

僕はどこへと

ずっとわからないままいたよ

だけどそろそろ

わかってないと恥ずかしいよ

僕らどこから来たの

どこへ向かうの

何がしたいの

何もしたくないの

全部自分で決めなきゃ

いけないんだと

お父さんごめんね

こんな感じで

お母さんもソーリー

ふらふらで

僕はどうして生きてるの?

僕はどうして

ずっと気づかないままでいたいよ

だけどそろそろ

気づいてないとダサすぎる気がしたよ

僕は自分で決めてここにいるから

君も自分でそこにいたら良いんだ

夢の続きを見てみたい

先がなくても

  • 作詞者

    田中ヤコブ

  • 作曲者

    田中ヤコブ

  • レコーディングエンジニア

    田中ヤコブ

  • ミキシングエンジニア

    田中ヤコブ

  • マスタリングエンジニア

    風間萌

  • ギター

    田中ヤコブ

  • ベースギター

    田中ヤコブ

  • ドラム

    田中ヤコブ

  • キーボード

    田中ヤコブ

  • ボーカル

    田中ヤコブ

  • バックグラウンドボーカル

    田中ヤコブ

  • ピアノ

    田中ヤコブ

県央の憂鬱のジャケット写真

田中ヤコブ の“県央の憂鬱”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

アーティスト情報

  • 田中ヤコブ

    ギター、ベース、ドラム、ピアノをはじめ多くの楽器を自ら演奏、更には録音やミックス、映像制作に至るまで自身で手掛けるシンガーソングライター/宅録音楽家。 学生時代より楽曲制作を始め、SoundCloudやYoutubeを主として作品をコンスタ ントに発表、以来マイペースな音楽活動を続ける。 2018年にはトクマルシューゴ主宰”TONOFON”より1st album『お湯の中のナイフ』をリリース。2020年よりNEWFOLKからコンスタントに作品を発表。 幼少期より培われたロック/ポピュラー音楽への深い愛情と造詣、ギターキッズとして一心不乱に腕を磨き続けた孤高の演奏スキル、そして天性のメロディセンスと卓越したソングライティングが世代問わず、 多くの称賛を集めている。 ソロワーク以外にもギタリストとしてのサポート、そして4人組ロックバンド”家主”のボーカル/ギターとしても活動中。

    アーティストページへ


    田中ヤコブの他のリリース

NEWFOLK

"