私になれない桜の木のジャケット写真

歌詞

私になれない桜の木

マユ太, 可不

「来月の終わりに同じ場所でまた会おう」

少し寒さ残るつらら混じりの2月

流れる雲が止まったように見えた

今年は桜を見たくはないかも

淡雪の終わりにあなたを想えば

春風吹くような旅路が待っている

戻れば大雪 凍る道の中で

解けなくとも眩く 磨き立てた強さ

綿雪の終わりに明日を想えば

翌る日羽ばたく未来が待っている

  • 作詞者

    マユ太

  • 作曲者

    マユ太

  • プロデューサー

    マユ太

  • ピアノ

    マユ太

私になれない桜の木のジャケット写真

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    私になれない桜の木

    マユ太, 可不

ピアノ×可不の親和性を最大限に生かした、 優しくも切ないピアノバラードです!
今作は「冬」と「春」、「あなた」と「桜の木」、「進む道」と「止まる時」対照的な観点に注目!
人の心をストレートに伝えます!

アーティスト情報

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