

Beat by fla-fula
(天華 a.k.a HighWalk)
俺のために歌ってたが
お前のために歌う
きっかけになった
時計の針が回る
音が鳴る 喉枯らす
途絶えることのない
波のようS.E.A
まだまだ序章
生活の中に音がある
迷ったらここがある
まんそういってマイクを買って
インターフェースは知りません
何かが足りない夜に
Friendsに満たされた愛
アイス咥えて漕いでたチャリも
今じゃ車中煙モクモク
I'm切込隊長
ルーレット
場面はLOOP
We are 島人海人音人
レペゼン桜のないSpring
仲間の為歌詞書いてる今だって
歌える日々すらお前のお陰
俺の夢がお前の夢
波風じゃ錆びない絆と声
Seaboys
From MYK
SeaSide
Seaboys
From MYK
SeaSide
(ROOM)
始まりは名もない16に遡る
展望台行く為坂登る
全て0からはじめたからこそ
今も燃えてるあの日のままの鼓動
売れるための音楽ちがう
俺は俺であるため選んだこのLife style
今は離れていても、刻んだs
またスピーカー囲み笑う為
かまされる前かますのがやり方
麺とライムはいつでもバリカタ
かためてる足元と髪型
チャリはないけど、向かうさ、なまから
忘れない出会ったあの日
10代の遊び 皆島を飛び
調子はどう?おれはぼちぼち
変わらず今も悪ノリ
あの日からずっと
お前とのfreestyleが
今も俺の耳元で
鳴りやまないから
仲間の為歌詞書いてる今だって
歌える日々すらお前のお陰
俺の夢がお前の夢
波風じゃ錆びない絆と声
Seaboys
From MYK
SeaSide
Seaboys
From MYK
SeaSide
(音羽)
仲間の曲のRemix
最後はやっぱり音羽じゃないと
あの頃のクソガキ
今となったら全員大人になり
仕事に追わている毎日
けど音の上じゃ何も変わらない
カママの展望台がスタート
今じゃ302でRECしてるよ
馬鹿なfriendと馬鹿にされても
笑いながらやってきた
あの頃から中身変わってない
20歳過ぎても15、16のまんま
サイファーの代わりにオトーリでも
多すぎんだよな話したい事
酒のツマミはでかい夢
各自持って集まろうぜ
だからたまには帰ってこい内地組
集合場所roomのバイト先
多良川水割りちゃー回し
K-ride潰れてもする放置
話し込んだら気づいたら朝
語りすぎて日が登ったな
いつも変わらん俺らこのまま
あの展望台の下でまたな
仲間の為歌詞書いてる今だって
歌える日々すらお前のお陰
俺の夢がお前の夢
波風じゃ錆びない絆と声
Seaboys
From MYK
SeaSide
Seaboys
From MYK
SeaSide
- 作詞者
天華 a.k.a HighWalk, ROOM, 音羽
- 作曲者
fla-fula
- リミキサー
阿僧祇
- レコーディングエンジニア
Mouse
- ミキシングエンジニア
Mouse
- マスタリングエンジニア
Mouse
- ラップ
天華 a.k.a HighWalk, 音羽, ROOM

Seaboys の“Seaboys (feat. 天華 a.k.a HighWalk, ROOM & 音羽) [Remix]”を
音楽配信サービスで聴く
ストリーミング / ダウンロード
- 1
intro (feat. KSGK & 音羽)
Seaboys
- 2
iminai (feat. 天華 a.k.a HighWalk, KSGK & Ka$hbackFujinami)
Seaboys
- 3
Spin My Brain (feat. KSGK & 音羽)
Seaboys
- ⚫︎
Seaboys (feat. 天華 a.k.a HighWalk, ROOM & 音羽) [Remix]
Seaboys
- 5
Still Never Change (feat. KSGK, 音羽 & トランキーロ)
Seaboys
- 6
ゆんたく (feat. 天華 a.k.a HighWalk, トランキーロ, KSGK, ROOM & 音羽)
Seaboys
宮古島の2003年生まれのラッパーにより構成されたSeaboys
結成から8年間、
Crewとして音源もLiveも一度もなく、
リーダーの阿僧祇以外はほぼ活動していない状態であったが
運命的に歯車がもう一度動き出し
2026年6月12日に当時からの仲間の1人であるDJ・Beatmakerのmouseの自宅studioにて
ノリで1日で6曲作り完成した今作
今作は、
音羽、天華aka HighWalk、ROOM、トランキーロ
そして正体不明のKa$hbackFujinamiと
阿僧祇と生き別れた双子の弟であるKSGK
が参加している。
当時からのリスナーにとっても
我々Seaboysにとっても
記念すべき一歩目であり、
あれから数年の時を経ても
まだ子供心を忘れていないような
音質やLyricに注目して欲しい