Sugarlessのジャケット写真

歌詞

Sugarless

UNCLE JOHN

ダーリン ご機嫌いかが?

待ちに待った日曜日がきたのよ

なぁに? まだ寝ていたいって?

眠い目を擦る仕草も好き

コーヒーはいつもシュガレス

君の好きなブラックでビター

まるで君の性格そのもの

少しくらい甘くてもいいよ?

His love is so sugarless

(Sugarless! Sugarless!)

It's so sugarless

(Sugarless! Sugarless!)

It's so sugarless

(Sugarless! Sugarless!)

It's so sugarless

(Sugarless! Sugarless!)

ダーリン ねぇ? 少し待ってよ

たまには腕くらい組んで欲しいな

愛してるって言ってよ

そっけない態度の君も好き

恋はいつもシュガレス

君はいつでもクールでビター

そんな君の性格いいけど

少しくらい甘えてもいいよ?

His love is so sugarless

(Sugarless! Sugarless!)

It's so sugarless

(Sugarless! Sugarless!)

It's so sugarless

(Sugarless! Sugarless!)

It's so sugarless

(Sugarless! Sugarless!)

His love is so sugarless

(Sugarless! Sugarless!)

It's so sugarless

(Sugarless! Sugarless!)

It's so sugarless

(Sugarless! Sugarless!)

It's so sugarless

(Sugarless! Sugarless!)

His love is so sugarless

(Sugarless! Sugarless!)

It's so sugarless

(Sugarless! Sugarless!)

So sugarless

(Sugarless! Sugarless!)

Sugarless

(Sugarless! Sugarless!)

Sugarless!

  • 作詞者

    NANA

  • 作曲者

    NANA

  • プロデューサー

    TARO

  • レコーディングエンジニア

    TARO

  • ミキシングエンジニア

    TARO

  • マスタリングエンジニア

    TARO

  • グラフィックデザイン

    TARO

  • ギター

    TARO

  • ベースギター

    SHINPEI

  • ドラム

    KANTA

  • ボーカル

    NANA

  • バックグラウンドボーカル

    TARO, NANA

  • ピアノ

    伊東ミキオ

Sugarlessのジャケット写真

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    Sugarless

    UNCLE JOHN

UNCLE JOHN 初のフルアルバム『GOODIES』から、待望の先行シングル第1弾「Sugarless」がリリース!

本作は、「古き良きもの(Oldies but Goodies)」への深い敬意を込め、ロックンロール、ガレージ、パンク、スカ、マージービート、昭和歌謡、アメリカーナ、カントリーなど、メンバーが愛してやまないルーツ音楽のスピリットをジャンル横断で再構築したナンバー。日本人が愛する70年代の昭和歌謡的メロディと、ソリッドなルーツロックサウンドが完璧に融合した「耳に残るグッドメロディ」に仕上がっています。

先行カットとなる「Sugarless」は、ソリッドなガレージ・ビートに乗せて、恋する女の子の揺れる心を歌ったキラーチューン。――コーヒーはブラック派のクールな男の子に、「もう少し甘えてもいいよ?」と問いかけるような、甘酸っぱくもエッジの効いた世界観。ライブでもすでに大人気の、思わず踊り出したくなるダンスナンバーをぜひ体感してください!

過去プレイリストイン

Sugarless

Spotify • 【毎週更新】HOLIDAY! RECORDS厳選の新鋭インディーズバンド特集 • 2026年7月5日

アーティスト情報

  • UNCLE JOHN

    京都発、ロックンロールバンド。ルーツミュージックを現代の感性で鳴らすオリジナル楽曲と、豊富なカバーレパートリーが特徴。夜な夜なオールドスクールな箱バンで鍛え上げられたNANAのボーカル、TAROのギター、KANTAの力強くタイトなドラム、工程を自ら構築するTAROの弟・SHINPEIのベースでライブを展開。レコーディング、ジャケットデザイン、写真・映像撮影にいたるまで、すべてのクリエイティブを自ら完結させる完全自主制作(セルフプロデュース)スタイルを貫く。これまでに Paul Simonon (The Clash)、The Kaisers、Charles Berry III といったアーティストとの共演や、海外公演、ドイツでの音源リリースなど、国内外のロックンロール・シーンで活動中。

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