Storiaのジャケット写真

歌詞

Storia

Mirea Sheltzs

すれ違うヒトの足音

少し小さく見える背中

流れてしまう刻をたよりに

その笑顔守りたかったの

このままではいけないことも

あの日神様と誓った”約束”も

まだ覚えてる だけど手放せない

一人で残されるきみを

僕が描いた明日へのStoria

きみが笑わなきゃ意味がないよ

少しだけ預けてほしいんだ

きみが背負う悲しみや痛みも全部

僕がきみの傍にいられる限り

華やいで色づく街と

刻が止まったままの僕は

同じように進んでいるようで

徐々にきみと離れていったの

焦る気持ちを抑えながら

追いかけたきみのその背中

あぁ 届かない きみが遠すぎて

せめてどうか気付いてほしい

聴いて

紡いだきみへのStoria

僕はいつだってここにいるんだと

どうか最期に知ってほしいんだ

きみを愛した僕がここにいたんだと

僕がもうここにはいられなくても―…。

あの日見つけた傷ついた背中

僕はたまらず駆け出した

お願い 僕にできることがある

そう誓ってたけど

僕が描いた明日へのStoria

きみが笑わなきゃ意味がないよ

ずっと幸せ溢れますように

僕の唄に振り向いたきみのその手を

僕はずっと傍で握ってるから

きみを愛していた ”雪の妖精”のStoria

  • 作詞者

    Mirea Sheltzs, 柳澤奈緒樹

  • 作曲者

    柳澤奈緒樹

  • ミキシングエンジニア

    柳澤奈緒樹

  • ボーカル

    Mirea Sheltzs

  • その他の楽器

    柳澤奈緒樹

Storiaのジャケット写真

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    Storia

    Mirea Sheltzs

歌う雪の妖精 シマエナガVtuber Mirea Sheltzsのオリジナルソング第二弾。 Mirea Sheltzsが活動をする上で伝えたいメッセージがこもった、ストーリー性の強い一曲。MV本編はアニメーションにて構成された大作。 切なくもあたたかい、Storiaをサブスクでもお楽しみください。

アーティスト情報

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