アホンダラァズのジャケット写真

歌詞

夢のような

一福<IPPUKU>

時代はスピードを上げて

何処に行くんだろう

変わりばえのない光

胸に灯すのさ

わがまま気まぐれな君は

突然やって来て

ウィンク1つだけくれて

パッと消えたのさ

涙も薄れる声も確かに残ってる

退屈な俺の鏡でも磨こうか

夢のような

時間と共に進む進む

間違ったり そりゃ凹んだり

かまってられない

石ころ蹴飛ばして

時代はスピードを上げて

何処に行くんだろう

変わりばえのない光

胸に灯すのさ

わがまま気まぐれな君は

突然やって来て

ウィンク1つだけくれて

パッと消えたのさ

涙も薄れる声も確かに残ってる

退屈な俺の鏡でも磨こうか

夢のような

時間と共に進む進む

間違ったり そりゃ凹んだり

かまってられない

石ころ蹴飛ばして

  • 作曲

    俺音まのか

  • 作詞

    俺音まのか

アホンダラァズのジャケット写真

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一福<IPPUKU> 結成2周年の2nd Album 2020リリース 『アホンダラァズ』
アコギ、ドラム、バイオリン で構成され 俺音まのかの言葉が うたが 響き 刻まれる 渾身の全11曲
 
『全ての音楽ファン 親愛なるバンドマン そして 永遠なるカオタンに捧ぐ』

アーティスト情報

  • 一福<IPPUKU>

    一福<IPPUKU> MEMBER: Vocal,AcoGt : 天野”まのか”和彦 manoca Vocal,Drums : 梶本 ヤスノブ  yassnobu KAZINSKY 昭和に生まれ 平成に出逢い 令和に一福<IPPUKU>活動全開    出逢いは 東京戸越六丁目 俺音(enne)で活躍中だった 『天野”まのか”和彦』 と さぬきの崖っぷち トレーラーハウス在住   『梶本ヤスノブ』(CAMDEN YELLOW MARKETS/KAZINSKY) が 今や伝説の宿泊型野外フェス さぬき市テアトロンで開催された 『PMP』のDAY2 で奇跡の合体融合 結果 一福<IPPUKU>の 1st Liveとなる。 アコギ、ドラム、の二人で構成され 天野”まのか”和彦 の 言葉と歌が 響き刻まれる 日本のロックバンド 『一福<IPPUKU>』  ・2018年 10月 結成 活動開始 ・2019年 5月6日 『今日を生きのびた奴らと唐揚げと乾杯』を含む 一福<IPPUKU> デビューミニアルバム(CD) 『one love one happy IPPUKU』発表 ・11月 結成1年目にして 木村充揮(憂歌団)『木村祭り』のオープニングアクトを務める ・2020年 4月29日 新宿化け猫大騒動【コンピレーション】(配信) 『IPPUKUのテーマ (化け猫ロックmix)』 収録 https://youtu.be/RpBcNEhyCys ・2020年 10月19日 結成2周年の2nd アルバム 『アホンダラァズ』発表 全11曲 (配信) https://linkco.re/UtC5vsGb ・2021年 5月4日 新宿化け猫大騒動コンピレーションアルバム VOL:2 (配信) 『さよならだけじゃ (新宿化け猫FOREVER)』収録 WEB : 一福.com SNS: Facebook: https://www.facebook.com/IPPUKU.official/ Twitter: https://twitter.com/Manon8969 instagram https://www.instagram.com/ippuku_official/ YouTube https://www.youtube.com/channel/UCDL8zGImY7Kw_r6VY_kf2XQ 一福<IPPUKU> – 2ndアルバム【アホンダラァズ】 (配信) https://linkco.re/UtC5vsGb ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

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