

歌詞
虹の果てまで
awamizm, 水縹そまる, 暗雨Anyu, 3R2
虹の果てまで連れてって
知らない場所へ
僕の返事も待たないで
今すぐに ほら手を引いて
降り続いた漫ろ雨が止んで
器用に傘をたためない僕を笑う
はしゃぐ君につられ風は揺れる
水しぶきを飛ばしてみせた
雲の切れ間に架かった七色が
懐かしいあの日々映し出した
虹の果てまで連れてって
見たことない場所へ
片道切符かざして
始発の列車で
涙の向こうで待ち合わせ
ずっと遠くまで
みっともなくてもいいから
もう離さないで
ふと気づけば 影が一つ伸びて
消え入るような声探すけど
視界焼き尽くすほどの閃光に焦がされ
置き去りの夢のかけら
虹の果てまで連れてって
見たことない場所へ
わざと靴音鳴らして
空を駆け抜けて
涙の向こうで待ち合わせ
ずっと遠くまで
僕の夢叶う日まで
見つめていて
ずっとそばにいて
特別扱いしてあげるね
虹の果てまで連れてって
見たことない場所へ
片道切符かざして
始発の列車で
涙の向こうで待ち合わせ
ずっと遠くまで
みっともなくてもいいから
もう離さないで
- 作詞者
水縹そまる
- 作曲者
暗雨Anyu
- プロデューサー
awamizm
- 共同プロデューサー
3R2
- プログラミング
3R2

awamizm, 水縹そまる, 暗雨Anyu, 3R2 の“虹の果てまで”を
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