回遊魚のジャケット写真

歌詞

so far so good (feat. 二塚自然体)

shasta daizzy

思えば来たもんだな、ずいぶん遠く

乾ぎがちな心にほら水分補給

上がってきた右肩と落としがちな左肩

斜めったパラメーターはあ、疲れるな

あの日からの答え合わせ 現在進行形

もういいかい、まあだだよ

神様引っ込んで

I feel you 心配ない so far so good

たぶん、きっと大丈夫

So far so good

ちょっと休んだらまた歩く

今日も産み捨てられたんだ

低い産声あげた

心に背負うランドセル

ずっとずれたリコーダー

矢面にも立った、ゼロから1の風になった

Headphoneして失敗しそうな揺れ方

孤独にくるまって、あたためて作るアート

優しくなる顔

7渡し強いカード、ハイ、渡せる私なら

人生一瞬だった

良いため息するフウ

今日もみんな一緒に死ぬヌー

I feel you 心配ない so far so good

たぶん、きっと大丈夫

So far so good

ちょっと休んだらまた歩く

I feel you 心配ない so far so good

たぶん、きっと大丈夫

So far so good

ちょっと休んだらまた歩く

  • 作詞者

    shasta daizzy

  • 作曲者

    shasta daizzy

  • プロデューサー

    shasta daizzy

  • ボーカル

    shasta daizzy

回遊魚のジャケット写真

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アーティスト情報

  • shasta daizzy

    ■プロフィール: 1994 年生まれ、埼玉出身。 高校3年になり同じクラスのラッパーn.bazzyoのフリースタイル用のボイパ担当に任命される。 子供のころからハモネプに憧れていたため大学に進学するとすぐにアカペラサークルに入会届けを出すがなぜだか落ちる。2年生の春にリベンジするため再度入会届けを出しギリギリ入会に成功。 そこで「N味beans」という耳が腐るほど下手くそなアカペラバンドを結成しボーカルを担当。2017年に大学を卒業し大手企業に就職。社会人二年目のタイミングでフリースタイルラップをしている自分の姿を友達に撮られて半ギレするが、その動画で味のあるラップをしている自分の姿を冷静に見て衝撃が走る。すぐにアイフォンのガレージバンドを活用して曲を作り出す。26歳になるまでに書いた曲を集めた1st EP「quarter ending」をリリース。人生の4分の1のエンディングを終える。 そこから3年の月日が経過した30歳のタイミングで1st album「cat in the crowd」をリリース。それから2年程ぐるぐる泳ぎ2nd album「回遊魚」を26年10月にリリース。 なんのとりえもなく平凡で面白みのない全ての一般庶民をレペゼンし、その全てを武器にすべく日々rapする。

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