

壊れてく
当たり前
夏は溶けてった
アイスみたいにさ
I'm sorry
乗ったnext train
夜にescape
I stay up all night
抱いて抱いて抱いてkeep
するfeeling
I'm thinking about you
街に溶け込み浮かんでく
君が隣で吐いたPhrase
All my life
ずっと隣にいたいとかtalk
でもいつの間にか
離れてしまった距離
冷静じゃないままの思いが交差してる
2人どうかしてる
この不安定を隠した
Liquarの缶と蛍光灯のライト
目背けたまま憂鬱を飛ばした
意味ない会話
I can't calm down
飛び出した1R
響き渡るslam the door
I feel like a cicada
Where is my mind? 探すAll night
君もう夢の中で
We hardly talk anymore
描いて 描いて 描いてた
2人の未来 薄まってくteaのよう
I don't wanna cry
映画の話みたいにうまくいくなら
また未来でfallin love
また交わしたの
口約束を
未来を任せた狭い部屋
で生むドラマ
I change my life
I feel like a cicada
Where is my mind? 探すAll night
君もう夢の中で
We hardly talk anymore
描いて 描いて 描いてた
2人の未来 薄まってくteaのよう
I don't wanna cry
映画の話みたいにうまくいくなら
また未来でfallin love
思い通りには
いくはずなかったこのStory
まだ遠い
不安に潰されず起きるmorning
また寝ずに明けた夜
重苦しいムードのまま
押しつぶされそうなMy heart
繰り返されてく
I'm gonna gonna gonna gonna
思い通り
にいくはずだったこのStory
離れてった心の距離
増えた孤独
減ってったtalking talking
君はドライ
もう枯れてくから水を差して
また探す
行き場ないsadのhideaway
1R 取り残され1人
慣れない部屋の中迎えるmorning
- 作詞者
KoGlow
- 作曲者
GEOO WAV
- 共同プロデューサー
KoGlow, imLog
- ボーカル
KoGlow

KoGlow の“Theater”を
音楽配信サービスで聴く
ストリーミング / ダウンロード
- ⚫︎
Theater
KoGlow
映画『劇場』をモチーフに、終わりに向かう恋を一編の物語として書き上げた1曲。
アーティスト情報
KoGlow
2004年生まれ、東京都出身。 2022年6月、音楽活動をスタート。SoundCloudをベースに楽曲をリリースし、耳が早いリスナーから支持を集める。その後も勢力的に活動を続け、2023年8月、初の1st EP「Digest」をリリース。 2025年1月には、初のMusic videoと共に3rd single「Memory」をリリース。新世代を象徴するような独特でジャンルレスなメロディーセンスで、アーティストとしてサウンドを確立させた。 2025年9月には、自身初のアルバム「PRODUCE CREATIVE」をリリース。 オルタナティブなヒップホップを中心に、幅広いジャンルのサウンドを作る彼には、これから注目が離せない。
KoGlowの他のリリース
Luuv Label



