

歌詞
Nankurunaisa〜Serenity〜
Annisya, シシノオドシ
Does it make sense now?
When you laid back take a breath to move faster
You might wanna rush your way
This aint a race
No one would take your place
I know you’ve been hurt
Fighting for your turn
You might not like it
Just breathe
Tada jiyuni
You’re in the right way only if you could see
And other times you’d fall back now baby
Nankurunaisa
これは遠回りじゃなくただの旅だ
新しい地図に道を書き足す
右左前好きにやんな
全部まとめりゃほら自分になる
Tidak apa apa. 世界繋がるKey
誰かじゃなくて選ぶのはMe
天気視界良好 やるのみ
よんなー でもDon't stop
時には振り返り 冷めた熱もまたぶり返し
1からやるけど振り出し
じゃなくてBack to the basic. これ大事(I see)
キリないしがらみ意味ない蹴飛ばす
受けたパス Annisya Link up 蹴ったverse(OKI)
Music Lane 繋がる音の上なら道は無限
Fast how the time flies
Aint got no time to look back and regret now
The lesson’s learned already
This aint a race
You could slow down your pace
I know you’ve been hurt
Fighting for your turn
You might not like it
Just breathe
Tada jiyuni
You’re in the right way only if you could see
And other times you’d fall back now baby
Nankurunaisa
- 作詞者
Annisya, TACK, KISIMEN, 寿美礼, Koriva
- 作曲者
Annisya, TACK, KISIMEN, 寿美礼, Koriva
- プロデューサー
Annisya, Koriva, 寿美礼, KISIMEN, TACK
- ミキシングエンジニア
Koriva
- ボーカル
Annisya
- ラップ
シシノオドシ

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Nankurunaisa〜Serenity〜
Annisya, シシノオドシ
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Nankurunaisa〜Serenity〜
Annisya, シシノオドシ
沖縄発の国際ショーケースフェスティバル「Music Lane Festival Okinawa」のコーライティング・ キャンプから⽣まれた、アジアの実⼒派アーティストと⽇本⼈クリエイターによるコラボレーション・ プロジェクト「Trans Asia Resonance」(トランスアジア・レゾナンス)。
インドネシア出身R&Bシンガー"Annisya" 沖縄出身ミクスチャーバンド"シシノオドシ"、日本人作家"Koriva" "寿美礼" "KISIMEN"によるスムースかつ静謐さを秘めた一曲。沖縄の方言「なんくるないさ」をテーマにリラックスした雰囲気で制作された。
Korivaの用意したメロウなトラックを聞くとAnnisyaがマイクの前に立ち次々に情感あふれるメロディのアイディアを提案してくれました。その後歌詞のテーマが決まるとあっという間に(ランチタイムよりも早く)Vocalパートの主な録音が完了。当日ステージでのライブがあったため夕方遅れて到着したシシノオドシ(MC:TACK/Dr:オド)と楽曲の方向性を確認し(後日ラップパートのファイルを送ってもらい)完成。「なんくるないさ」「ただ自由に」と日本語と英語をMIXしたAnnisyaのパートと「Tidak apa apa」(インドネシア語で"なんくるないさ"と同義)と歌うTACKのラップパート。沖縄で偶然その日その瞬間居合わせたアーティストと作家同士が互いへのリスペクトをもって作った楽曲、是非、肩の力を抜いて楽しんでほしい。