光り輝く未来のジャケット写真

歌詞

光り輝く未来

米倉 響裁

出会いは

別れのような気がして

触れられずにいる

想いを

そっとしまい込むこと

慣れていった

傷ついた分

泣いていいと

言い訳もしたけど

本当は進みたくて

今僕はここにいると

胸張っていたいだけなのにね

どんな暗闇に彷徨っても

この歌を信じて

歩いてほしい

未来を愛して

両手を延ばしたその隙間に

見えた光

あの日描いた

夢のカタチ

少しずつ変わっても

想いは変わらぬまま

もう歌の力なんて

限界かもしれないね

それでも

君に届くようにと歌おう

明日、今日より少し

笑えるように

ただそれだけでいい

その涙誰か救う

勇気になる

それがいつかきっと

悔やむ過去より信じる未来

前じゃなく

隣にいてくれる人と

未来を愛そう

  • 作詞者

    米倉 響裁

  • 作曲者

    米倉 響裁

  • プロデューサー

    米倉 響裁

  • ボーカル

    米倉 響裁

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    光り輝く未来

    米倉 響裁

落ち込んでいる方に少しでも背中を押してあげたい、一つの原動力なりたいという気持ちを込めた1曲です。

アーティスト情報

  • 米倉 響裁

    自分は小学生の頃に歌に興味持ち、家やお風呂、カラオケで何回も歌ってました。高校生の時歌で何かを届けたいと思い、アーティストを目指す事にしました。

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