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ふらりふら、初の配信楽曲『かざし』。
この曲は、バンドが結成当初に作った最初の1曲であり、今もライブで多くの反響を得ている代表曲です。
2025年「VIVA LA ROCK」のオーディションイベント「VIVA LA CHANCE」の音源審査では、この『かざし』で通過を果たし、ライブ審査に進出。審査員の鹿野淳さんからは「聴いていて泣いた」との言葉をいただき、バンドとして大きな自信と手応えを感じた楽曲でもあります。
『かざし』は、かつて親しくしていた友人との別れをテーマにした楽曲です。時間とともにすれ違い、離れてしまった日々。その静かな痛みと、それでもなお心に残る風景を、音と言葉で描きました。
誰かを想うすべての人に届いてほしい、ふらりふらの原点です