

Click-clack, click-clack
言い訳みたいな スマイルは捨てて
今日の私、ちょっと危ない
ねぇ見てるなら ちゃんと見てて
ちょっとだけを 守るから
多い、多いよ
もう戻れない
量らないで 今だけ
Pi-pi pi-pi, pa-pa pa
Ki-ki ki-ki, ka-ka ka
Du-bi du-bi, da-da da
(Hey!) グラノーラ (Hey!) まだ 足りないよ
Pi-pi pi-pi, pa-pa pa
Ki-ki ki-ki, ka-ka ka
Du-bi du-bi, da-da da
(Hey!) 適正量 (Hey!) 正しいの?
Wow wow / oh-oh / wow wow
Wow wow / oh-oh / wow wow
ちょっとにして
言ってるでしょ
でも、動いちゃうよ “one more time”
Pi-pi pi-pi, pa-pa pa
Ki-ki ki-ki, ka-ka ka
Du-bi du-bi, da-da da
(Hey!) こんなんじゃ (Hey!) まだ 足りないよ
Pi-pi pi-pi, pa-pa pa
Ki-ki ki-ki, ka-ka ka
Du-bi du-bi, da-da da
(Hey!) 入れないで (Hey!) 終わりにして
Pi-pi pi-pi, pa-pa pa
Ki-ki ki-ki, ka-ka ka
Du-bi du-bi, da-da da
(Hey!) こんなもの (Hey!) まだ 足りないよ
Pi-pi pi-pi, pa-pa pa
Ki-ki ki-ki, ka-ka ka
Du-bi du-bi, da-da da
(Hey!) こっち向いて (Hey!) 食べちゃった
Wow wow / oh-oh / wow wow
Wow wow / oh-oh / wow wow
- 作詞者
鬼卍ヶ丘ぁゃ
- 作曲者
鬼卍ヶ丘ぁゃ
- プロデューサー
鬼卍ヶ丘ぁゃ
- ボーカル
鬼卍ヶ丘ぁゃ
- ソングライター
鬼卍ヶ丘ぁゃ

鬼卍ヶ丘ぁゃ の“Granola (Future Edition)”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
ハゴシッポ音頭 (Future Edition)
鬼卍ヶ丘ぁゃ
- 2
恋のボブスレー (Future Edition)
鬼卍ヶ丘ぁゃ
- 3
荒川の向こう (Future Edition)
鬼卍ヶ丘ぁゃ
- 4
恋愛開示請求 (Future Edition)
鬼卍ヶ丘ぁゃ
- ⚫︎
Granola (Future Edition)
鬼卍ヶ丘ぁゃ
- 6
練馬、市でよくね? (Future Edition)
鬼卍ヶ丘ぁゃ
- 7
ミイラ取りがミイラになるなら、相撲取りは相撲になるの? (Future Edition)
鬼卍ヶ丘ぁゃ
- 8
また負けちゃった (Future Edition)
鬼卍ヶ丘ぁゃ
- 9
うちも星座に入れて (Future Edition)
鬼卍ヶ丘ぁゃ
鬼卍ヶ丘ぁゃ 2nd EP『保護観察中』
前作『歌姫ちぁん』で見せたポップで奔放な世界観を引き継ぎながら、今作ではより危うく、より赤裸々に、鬼卍ヶ丘ぁゃという存在の“現在地”を切り取った作品。
かわいさ、違和感、衝動、反骨心、そしてどこか笑えてしまう切実さ。
まだ完成なんてしていない。だからこそ不安定で、だからこそ目が離せない。
アイドル研修生を名乗りながら、既存の枠にも優等生にも収まりきらない鬼卍ヶ丘ぁゃの、“途中経過”そのものをパッケージしたEPです。
保護される側なのか、観察する側なのか。
そのどちらにもなりきれないまま暴れ続ける、未完成で過剰な現在進行形をぜひ受け取ってください
アーティスト情報
鬼卍ヶ丘ぁゃ
鬼卍ヶ丘ぁゃ(おにまんじがおか あや)は、ギャルカルチャー、コメディ、アイドル性を掛け合わせたセルフプロデュース型アーティストです。 新宿二丁目を中心にショー出演やバー営業で培った現場感を土台に、現在はテレビ出演、音楽配信、ラジオ、SNS動画に活動を広げています。 見た目は強く派手、でも中身はどこか切実で、言葉の選び方にはユーモアと生活感が共存しているのが特徴です。 恋愛、街、違和感、どうでもよさそうで実は大事な感情を、ポップでキャッチーな言葉に変換して、聴いた人の記憶に残る楽曲として発信しています。 2026年はデジタルシングルを継続的にリリースしており、楽曲制作だけでなく、ジャケットコンセプト、世界観設計、告知導線まで一貫してセルフプロデュースしています。 作品ごとにテーマを明確に立て、コミカルな切り口の中に感情の芯を入れることで、ネタ曲として消費されない“キャラクター性のあるポップス”を目指しています。 また、Spotify/Apple Podcastsで配信中の「鬼卍ヶ丘ぁゃ の勝手に研修生ラヂオ」では、雑談、交通情報風コーナー、お便り、楽曲紹介などを通して、アーティスト活動の過程そのものをコンテンツ化しています。 音楽だけでなく、話し方や価値観も含めてファンとの接点を作ることで、楽曲理解と人物理解が同時に進む設計にしています。 SNSでは、ショーギャルとしての派手さと、お笑い的な視点、アイドル練習生的な成長物語を同居させた発信を行っています。 「世界一愉快なBAD GAL」という軸を持ちながら、見た目のインパクトだけで終わらず、言葉・企画・キャラクターでファンを増やしていくスタイルを強みにしています。 今回のオーディションでは、楽曲とキャラクターをセットで届けられるアーティストとして、TuneCoreを通じた配信の先にある広がりを作っていきたいと考えています。 配信リリースを積み重ねるだけでなく、ライブ、ラジオ、ショート動画、コラボ企画まで含めて展開し、国内外に伝わる“日本語ポップのキャラクター表現”として成長していきたいです。 鬼卍ヶ丘ぁゃは、ジャンルで説明するよりも、見た人・聴いた人に「なんか気になる」「また見たい」と思わせるタイプのアーティストです。 違和感と愛嬌、派手さと人間味を武器に、唯一無二のポップスター像を作っていきます。
鬼卍ヶ丘ぁゃの他のリリース

![歌姫ちぁん (Future Edition [Original Tracklist Ver.])のジャケット写真](https://tcj-image-production.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/u559168/r1689482/ite1689482.png?X-Amz-Algorithm=AWS4-HMAC-SHA256&X-Amz-Credential=AKIAJV4VIS2VN3X4CBGA%2F20260618%2Fap-northeast-1%2Fs3%2Faws4_request&X-Amz-Date=20260618T194236Z&X-Amz-Expires=86400&X-Amz-SignedHeaders=host&X-Amz-Signature=44cc2dad215ac1434323afde62fe86628fb7982e7df0a7938dfad1f08ab98628)

