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歌詞

ホネホネホー

HONE HONE HONEY

裸足のままでは夜には転ぶ

地図の裏表紙刻み込んで

止まったままなら朝には気付く

街の交差点通り過ぎて行く

さよならアッパーが アイツに決まるとき

肩で風切りまっぷたつ

本能的に瞬間 直線的に一瞬

うつむいたままで

ハラキリサムライ達はつらぬいて

祭りのあとには白上下

ホネホネガイコツ達は輝いて

夜にも朝日にも関係なくなって

さよならアッパーが アイツに決まるとき

肩で風切りまっぷたつ

本能的に瞬間 直線的に一瞬

うつむいたままで

ハラキリサムライ達はつらぬいて

祭りのあとには白上下

ホネホネガイコツ達は輝いて

夜にも朝日にも 感覚暴走

  • 作詞者

    HONE HONE HONEY

  • 作曲者

    HONE HONE HONEY

  • プロデューサー

    HONE HONE HONEY

  • ギター

    HONE HONE HONEY

  • ベースギター

    HONE HONE HONEY

  • ドラム

    HONE HONE HONEY

  • ボーカル

    HONE HONE HONEY

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中学校の同級生として結成以来20年以上。流行や時代に迎合することなく、自分たちだけの歩幅で鳴らし続けてきた音が、長い歳月を経てついに結実した1stアルバムをTOKEI RECORDSよりリリース!胸を突くストレートなパンクスピリットと、泥臭くも愛おしい日本語ロックンロールのグッドメロディ。そして中毒性と親しみやすさを備えた一曲一曲の強度は全10曲全てがシングルカットと言っても決して大げさではない。

技術や理屈を超えて胸を打ち抜く、どこまでも純粋でまっすぐなパンクロック。それは単に録音された10曲のアルバムというより、20年以上積み重ねてきた時間そのものが封じ込められた一枚。とにかく「曲が良い」「メロディが良い」という最もシンプルで最も大切な魅力を真正面から鳴らす、時代を選ばず聴き継がれてほしいタイムレスな名盤が誕生した。

アーティスト情報

  • HONE HONE HONEY

    2003年に富山県射水市の同じ中学の友人で結成されたロックバンドで、県内のライブハウス中心に活動中。 胸アツなメロディを個性的 なボーカルにのせて、10代に体験したロックの初期衝動をそのままに鳴らし続ける

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TOKEI RECORDS

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