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歌詞

次はもうない

Ridy Hudson

No next time(訳:次はもうない)

No next time

邪魔しないで

邪魔しないで

I’m just feeling (訳:私は感じているの)

You say do it better (訳:君はもっとうまくやれっていう)

邪魔しないで

邪魔しないで

Waiting for the callback(訳:二次審査を待ってる)

You say my song was such a wack! (訳:君は私の曲を本物じゃないっていう)

YO!

過去が削る

未来は先細り

呼吸だけで足が揺れる

感覚さえ掴んでいれば

いいはずなのに

No next time

チャンスはもうない

最初で最後の本番は

急に訪れるんだね

前ぶりもなく硬骨に

No next time

使い切った今を

繋ぐか失うか

そんなこと忘れて

Let me sing it yeah

Yeah Yeah

ウーララ

過去が削る

未来は先細り

呼吸だけで足が揺れる

感覚さえ掴んでいれば

いいはずなのに

No next time

チャンスはもうない

最初で最後の本番は

急に訪れるんだね

前ぶりもなく硬骨に

No next time

使い切った今を

繋ぐか失うか

そんなこと忘れて

Let me sing it yeah

Yeah Yeah

ウーララ

  • 作詞者

    Ridy Hudson, ホンダ桐子

  • 作曲者

    Ridy Hudson, ホンダ桐子

  • プロデューサー

    Ridy Hudson

  • ギター

    Ridy Hudson

  • ベースギター

    Ridy Hudson

  • ドラム

    Ridy Hudson

  • キーボード

    Ridy Hudson

  • シンセサイザー

    Ridy Hudson

  • ボーカル

    Ridy Hudson

  • バックグラウンドボーカル

    Ridy Hudson

  • ピアノ

    Ridy Hudson

  • ソングライター

    Ridy Hudson

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私なりの終わらない下積みライフ、そしてかなり絶望の時期に書き残した、自分自身への皮肉や自虐を交えた、心の奥底に寄り添う楽曲特集。
苦しさや葛藤、行き場のない感情をありのままに描きながら、それでも前へ進むための小さな光を込めた作品たちです。

アーティスト情報

  • Ridy Hudson

    日系アメリカ人の父と日本人の母のもと、東京で生まれ育つ。 11歳の時、1年間アイルランドの首都ダブリンで暮らした経験を持つ。帰国後、4歳から続けていたクラシックバレエを本格的に学ぶため、熊川哲也氏が率いるK-BALLET SCHOOLに入学。16歳までの約5年間、バレエ漬けの日々を送る。 厳しいダンスの世界で研鑽を積む一方、US/UK BillboardチャートのTOP 50を欠かさずチェックし、カントリー、ヒップホップ、R&Bをはじめ、ドラマや映画のサウンドトラックなど、ジャンルにとらわれることなく幅広い音楽に触れてきた。 当時から、意味のわからない英語を口ずさみながら、部屋でひとり歌って踊ることが日常だった。 17歳の時、「音楽を通して自分の世界を伝えていきたい」と決意し、本格的に音楽制作の道へ。 ギターは独学で身につけ、幼少期に弾いていたピアノも再び始める。さらに管楽器やドラムにも取り組み、自ら演奏することで音楽への理解を深めていく。 現在は、頭の中に聴こえている音や、目に見えている世界を自らの手で形にするため、作詞・作曲からトラックメイキング、アレンジ、編曲までを一貫して手掛けるスタイルを追求している。

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RIDY STATION

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