kind of nightのジャケット写真

歌詞

ワンルームとギター

JACK&DAIZ

あとどれぐらい同じ空気を吸って

君の時間を超えていけるのだろう

雨上がり2 つ並んだ歩影が伸びて

手を繋いで海を渡ろう

靴についたどろんこ 萎んでいった花を

君と観ていたいよ そして君とキスしたいよ

何年経っても変わらずいれるかな

君に怒られて地団駄踏んでる世界を見たいよ

今のままでは側にはいられない

ワンルームの中 ギター弾いてる

何度も打ちのめされて自分の

本当の気持ち 踏み躙るには早い

良くも悪くも君といれば困難さえ

不思議と霧が晴れるだろう

街角の遊歩道の見慣れたきった景色さえも

隣で笑うのなら心は踊るだろう

何年経っても変わらずいれるかな

別の誰かと歩いてたってそれでも好きだよ

未熟だって分かってる だから僕を愛すよ

いつか届けと星に歌ってる

雑踏の中をケガして歩く

笑われるぐらいが丁度良いのさ

君を曝け出せよ

何年経っても心が苦しいよ

君に笑われて愛想つかれても最後は許してよ

君の理想に僕は駆けて行くよ

まだ今夜は夢みたいだね

相変わらず僕はギター弾いてる

  • 作詞者

    SOY

  • 作曲者

    SOY, JACK&DAIZ

  • レコーディングエンジニア

    Studio Akseli

  • ミキシングエンジニア

    Studio Akseli

  • マスタリングエンジニア

    Studio Akseli

  • ギター

    SOY, イタイコウヘイ

  • ベースギター

    すぎやま ほくと

  • ドラム

    Togatch

  • キーボード

    さきいか

  • シンセサイザー

    さきいか

  • ボーカル

    SOY

  • 合唱 / コーラス

    さきいか

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2026年9月25日 2nd EP 『kind of night』をリリース。

現状や感情を自分なりに浄化し乗り越えたそんな"色々な夜,,
をギュッとまとめたEPになっています。

<収録曲>
・kind of joke
・ワンルームとギター
・一寸の明暗

アーティスト情報

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