

ただ自然を訳してるだけの
あなたはずっと退屈
予測できる世界なんて
意味を持つから
いつまで答えの傍で眠ればいい?
快晴の下で私のイデアと同期して
安全のための数えられる拍子を止めて
不安定を愛して
定義の外側で
全てを知りすぎてしまったのだ
正解と私の
境界に居ないで
夢を並べて
消費するだけ
調律された祈りを操作するように
現実を保存せずさようなら
- 作詞者
Jumlody
- 作曲者
Jumlody
- プロデューサー
Jumlody
- ミキシングエンジニア
Jumlody
- マスタリングエンジニア
Jumlody
- ボーカル
眠鈴 冬花

眠鈴 冬花 の“無何有の郷で踊りましょう (ピアノ.ver)”を
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- 1
海底が見ている
眠鈴 冬花
- 2
水槽の外側へ
眠鈴 冬花
- 3
無何有の郷で踊りましょう
眠鈴 冬花
- 4
そうしてあなたは冷笑えんだ
眠鈴 冬花
- 5
ゆめのそと、浮々。
眠鈴 冬花
- ⚫︎
無何有の郷で踊りましょう (ピアノ.ver)
眠鈴 冬花
2026年4月27日、Virtual singerとしてReデビューした眠鈴 冬花の初EP。未公開楽曲『ゆめのそと、浮々。』をはじめ、寂寥感漂うエレクトロから複雑なハイテックまで、幅広いジャンルで構成される全6曲を収録。1stシングル『色づく夢』、2ndシングル『暗晦を泳ぐ/惡い夢から醒めたなら』の楽曲を手掛けたJumlodyによる完全書き下ろし。