ON TIME

  1. BOOMBA (Equalizer Remix)
  2. SPICE! (諸行亭夢常 Remix)
  3. TOUCH MY SOUL (PUNCH&MIGHTY Remix)
  4. STAY STRONG (くらげなすRemix)
  5. MOON RAINBOW (A SEH ONE TONES Remix)

鎮座DOPENESS & DOPINGBANDにも参加しているレゲエ・シンガーで、過去にリリースしたCDと7インチも大好評だったCHAN-MIKAのRemixアルバムです。

現在の関西ミュージックシーンにおいて、見逃すことの出来ない5組のアーティストによる珠玉のリミックス集!

【 CHAN-MIKA 】プロフィール
横浜出身。Clubカルチャーに触れ歌いはじめる。
ソウル、ジャズ、レゲエの生音に魅了されBAND活動する一方、ニューヨーク、ロサンゼルス、ジャマイカ、オーストラリア、台湾、パラオでのセッションを重ね作詞、作曲、歌唱、オリジナリティーを探求していく。鎮座DOPENESS&DOPINGBANDに加入。
2012年8月、1stアルバム『SIDE 2 SIDE』を発売し、iTunes “BEST NEW ARTIST”(Reggae部門) を受賞。
自主レーベルnatural vibes recordsを立ち上げ、精力的に活動している。
暖かみのあるファンシーなハスキーボイスと度肝を抜くファンキーなライブパフォーマンスはフェス~ライブハウス、バーやカフェ、お祭りとステージを選ばずオーディエンスを取り込み、揺らしている。
2013年12月、セルフプロデュースで制作された2ndアルバム『SUN TRACKS』を発売後、JET SET RECORDSとWネーム7inchカラー・ヴァイナル発売。即SOLD OUTとなる。
2015年2月、旧友Hatayoungと共同制作したミニアルバム「SU☆MIKA☆E」を発売。
2016年2月、ギターリスト長崎真吾をプロデューサーに迎え、ミニアルバム「Back to Where」を発売。

ラフでタフな女性シンガー“CHAN-MIKA”が今、ネクストステージへの一歩を踏み出す。

【 EQUALIZER 】プロフィール
80年代よりCHA CHA CREW(RANKIN PUMPKIN、オリジナルメンバーには、フィッシュマンズのZAKやDRUM & BASSレコードの林氏なども在籍していた!)FULL HOUSE BANDといったレゲエバンドを経て、現在は大阪のDUB DANCEHALLユニットGREEN GREENでリズムトラックとダブ・ミキシングを担当。 同時にEQUALIZER名義でのソロ作品やRANKIN PUMPKINを始め、様々なアーティストへプロデュース・リズムトラックを提供。また、レコーディングユニットの極東ラヴァーズ・オーケストラのプログラミング、キラーインスト・ダブバンドCOMPSTICKSのキーボード、江州音頭の大御所であるの志賀國天寿との、音頭ダンスホール・レゲエユニットのレゲエ組ではギターをプレー。大阪のクンビアバンドROJO REGALOや、SOUL FLOWER UNION、BUSH OF GHOSTSへリミックス作品を提供するなど、様々なシーンで活動しているミュージシャン・クリエーター・プロデューサーである。

【 諸行亭夢常 】プロフィール
ヒップとホップの隙間に諸行亭夢常の響きあり。DJ、トラックメイカー。不定期パーティー、DASAI主宰。

【 PUNCH & MIGHTY 】プロフィール
キーボーディストのマイケル☆パンチとDJ /トラックメイカーのMIGHTY MARSによるスーパーフリーダムユニット「PUNCH&MIGHTY」。
2011年結成以来、鍵盤&ターンテーブルのみで行われるライブスタイルが関西を中心に全国各地でもプロップスを獲得。
2012年、1st MIX CD 「ON THE CORNER」を発売。その後、EVISBEATSのライブサポートユニットとしても活躍。
EVISBEATSとPUNCH&MIGHTY名義で「SESSION1」、MIXCD「LIFE AS A JOURNEY」、7インチレコード「夜風に吹かれて」をリリース。
現在まで、数々のLIVEやセッション、音源、remix制作など、その活動は多岐にわたる。

【 くらげなす 】プロフィール
幼少の頃より楽器演奏に勤しみ、18才の時、大阪にでてきてバンド活動を開始、パンクバンド『BEIRUT5』や民族POPバンド『へそ』、ミニマルテクノユニット『DUB MAGUS FROM BEIRUT』に参加、海外からを含む数多くのリリースを経験する。
2014年頃からソロでの制作と、セッション活動を開始。その中でアートパフォーマンスユニット『EGGORE』へ参加し、その姉妹ユニット『描ク式』では音楽制作を担当している。現在は『くらげなす』名義での楽曲制作と、ドラムやパーカッションを使った即興セッションを主な活動としている。

【 A SEH ONE TONES 】プロフィール
京都を中心に全国的に活動するREGGAE バンド『A SHE ONE TONES』による音楽レーベル。バンドとしては過去にSHANDI-I、Mi-I、Keyco、PETER MAN、JING TENG、MONKEY KENをはじめとする数々の日本のレゲエ・アーティストのバックや、ジャマイカからの来日アーティストYELLOW MAN、PINCHERS、MAJOR MACKERELのバックも務め、高い評価を得る。Instrumentバンドとしても積極的にライブ活動する日本を代表するREGGAE BANDのひとつ。2017年にギターリストのGorillaheadが加入し再始動。

CHAN-MIKA

横浜出身。Clubカルチャーに触れ歌いはじめる。 ソウル、ジャズ、レゲエの生音に魅了されBAND活動する一方、ニューヨーク、ロサンゼルス、ジャマイカ、オーストラリア、台湾、パラオでのセッションを重ね作詞、作曲、歌唱、オリジナリティーを探求していく。鎮座DOPENESS&DOPINGBANDに加入。 2012年8月、1stアルバム『SIDE 2 SIDE』を発売し、iTunes “BEST NEW ARTIST”(Reggae部門) を受賞。 自主レーベルnatural vibes recordsを立ち上げ、精力的に活動している。 暖かみのあるファンシーなハスキーボイスと度肝を抜くファンキーなライブパフォーマンスはフェス~ライブハウス、バーやカフェ、お祭りとステージを選ばずオーディエンスを取り込み、揺らしている。 2013年12月、セルフプロデュースで制作された2ndアルバム『SUN TRACKS』を発売後、JET SET RECORDSとWネーム7inchカラー・ヴァイナル発売。即SOLD OUTとなる。 2015年2月、旧友Hatayoungと共同制作したミニアルバム「SU☆MIKA☆E」を発売。 2016年2月、ギターリスト長崎真吾をプロデューサーに迎え、ミニアルバム「Back to Where」を発売。 ラフでタフな女性シンガー“CHAN-MIKA”が今、ネクストステージへの一歩を踏み出す。

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