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The Kid LAROIやJVKEを彷彿とさせる、エモーショナルで疾走感溢れる現代的なポップ・サウンド。 全編英語で綴られる本作は、125 BPMの力強いビートに乗せて「何度傷ついても、結局君のところに戻ってしまう」という盲目的な愛と葛藤をリアルに描き出している。 切なくも突き抜けるようなボーカルと、緻密に構成されたメロディラインが融合。日本発でありながら、最初からグローバル・スタンダードを見据えた、エモ・ポップの新たな指標となる一曲。
英語を中心に多彩なジャンルをミックスし、独自のサウンドで感情を描くアーティスト。ポップを軸に、ジャンルの枠にとらわれない音楽表現を追求。聴く人それぞれの心に響くメロディとリアルな言葉で、新しい音楽の形を発信している。