パンクス少年のジャケット写真

歌詞

パンクス少年

kota

肩で風を切って歩いていた

自転車で駆け抜けていた

バイクを無駄にふかしては

悪さにちょっと憧れた

あの頃は何も持ってなかったけど

意味のない自信だけはあって

何でもできるといつでも

本気で信じていた

青春よ誇らしさよ

何にも怖く無かった

無敵の自分がほら

今も見つめているよ

ギターをかき鳴らして

叫び散らしていた

無敵の自分がほら

今も歌っているよ

夢を描くことが得意だった

全てがさ希望であふれ

明日を信じ疑わず

自分がずっと好きだった

あの頃は何も持ってなかったけど

意味のない自信だけはあって

何でもできるといつでも

本気で信じていた

青春よ誇らしさよ

何にも怖く無かった

無敵の自分がほら

今も見つめているよ

あの頃、大好きだった

あの子は元気かな

カッコをつけ俺が

遠くに見えているよ

青春よ誇らしさよ

何にも怖く無かった

無敵の自分がほら

今も見つめているよ

ギターをかき鳴らして

叫び散らしていた

無敵の自分がほら

今も歌っているよ

まだまだ俺もやれるかな

  • 作詞者

    kota

  • 作曲者

    kota

  • プロデューサー

    kota

  • サンプリング元のアーティスト

    kota

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    パンクス少年

    kota

アーティスト情報

  • kota

    kota(コウタ)— シンガーソングライター。 中学生の頃、父の影響でギターを手にしたことをきっかけに音楽と出会う。以来、音楽は人生のかけがえのない一部となり、「いつか自分の曲を世に出したい」という想いを胸に抱き続けてきた。 長年温めてきたその夢は、生成AIとの出会いによって新しい形で結実する。作詞・作曲は自らの手で行い、ギターの弾き語りで形にした楽曲を、生成AIを"音楽パートナー"として編曲していく独自のスタイルで制作。当初はAIに対して懐疑的な想いもあったものの、ともに音を紡ぐなかで、今ではその可能性に手応えを感じながら創作を続けている。 かつてバンドで演奏していたオリジナル曲から、日々新たに生まれる楽曲まで、コンスタントに配信リリース中。「どこかの誰かに、ほんの少しでも良い気持ちを届けられたら」——その願いを胸に、今日も音楽を届け続けている。

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