A Sense Of Inferiorityのジャケット写真

歌詞

I hope until I die

556km

彼らから呼ぶ声が

だから今夜旅に出る

体は置いてく Forever more

無心でいられる、幸せ

I hope until I die

見つける404のハート

I hope until I die

見つける404のハート

泣きながらのこれまでの

思い出より寄り道 All Right

みんな連れて出ていくの

離れる、変われる

I don't wanna anymore

雨上がりの心臓が波打つ速さ

そう、旅に出る

気取ったのと、ナイーブなの、

お気楽なの、あと口だけの

I hope until I die

こちらは Ready to the いいカタチ

I hope until I die

こちらは Baby, do the いいカンジ

泣きながらのこれまでの

思い出より寄り道 All Right

みんな連れて出ていくの

離れる、変われる

I don't wanna anymore

I hope until I die

こちらは Ready to the いいカタチ

I hope until I die

こちらは Baby, do the いいカンジ

  • 作詞者

    556km

  • 作曲者

    556km

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ベッドルームポップアーティスト556kmの1stフルアルバム。
制作の全工程を556km自身が担当しており、ポップ、ノスタルジック、シンプルなトラックに内省的で生活感のある歌詞、気怠い歌声が特徴。

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雨が降っているのにセミが鳴いてる
どの電車がどこへ向かうのか
わかるようになった
夜道もひとりで歩けるようになって
朝がくることは怖いことじゃなくなった
とっくのとうに、憧れの先輩は消えて
代わりに、愛すべき心をふたつ、育んでいる
増えていく思い出の中で
泣きべそだったあの頃の気持ちが
救われなくとも忘れられないように

--556km

アーティスト情報

  • 556km

    2023年より活動開始。作曲・録音・エンジニアリング・映像制作までを一人で行うセルフプロデュース型シンガーソングライター。90年代カルチ ャーに影響を受け、インディーロックやヒップホップの要素を溶け合わせたローファイなサウンドを展開。 ノスタルジックでありながら、後ろ向きさを肯定するポップな歌詞で、映画のワンシーンのように日常を切り取る。“ゆるエモ”という独自のジャ ンルを掲げ活動中。

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