春の訪れのジャケット写真

歌詞

思い出はいつもノンシュガー

KENTOrganizm

東京は不思議な街

酔っ払いが必死に踊っても

誰も目に止めずに急ぐホーム

いつの間にか私もその一人になってた

ビルの隙間でキスをしたの

誰も見ていないよねきっと

あなたの髪が靡いた瞬間

少しだけ微笑んだ

 

思い出はいつもノンシュガー

でも少しだけ甘い香り残った

プラスティックな愛だけが

都会の喧騒をかき消すから

思い出はいつもノンシュガー

恋なんて存在しないよ

どうせ空回りしている

存在すらも忘れて欲しい

道端に落ちているレコード

雨が降る前に持ち帰ろう

それは深く好きになった

あなただったらいいのに

思い出はいつもノンシュガー

でも少しだけ甘い香り残った

プラスティックな愛だけが

都会の喧騒をかき消すから

 

大人の遊び心は知らないけど

時間を忘れられるから

朝が来るまでこのまま

環状線を走るだけ

 

思い出はいつもノンシュガー

でも少しだけ甘い香り残った

プラスティックな愛だけが

都会の喧騒をかき消すから

思い出はいつもノンシュガー

恋なんて存在しないよ

どうせ空回りしている

存在すらも忘れて欲しい

  • 作詞者

    KENTOrganizm

  • 作曲者

    KENTOrganizm

  • プロデューサー

    KENTOrganizm

  • ベースギター

    KENTOrganizm

春の訪れのジャケット写真

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