こえになるのジャケット写真

歌詞

Sally Gally (song ver.)

トクマルシューゴとジョンジョンフェスティバル

静けさにさざ波と はためきが声になる

風が吹き消えていく その前に言葉にする

Sally Gally のぞみよ ささげよ Sally Gally

聞かせてよ その声を 消えていく 恐れさえも

この身を委ねて のぞみを数えて

Sally Gally のぞみよ ささげよ Sally Gally

流れをとどめず ささげよ Sally Gally

この身を委ねて のぞみを数えて

Sally Gally

  • 作曲

    Damien Connolly

  • 作詞

    トクマルシューゴ

こえになるのジャケット写真

トクマルシューゴとジョンジョンフェスティバル の“Sally Gally (song ver.)”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

こえになる

トクマルシューゴとジョンジョンフェスティバル

  • ⚫︎

    Sally Gally (song ver.)

    トクマルシューゴとジョンジョンフェスティバル

  • 2

    けものみちのうた (alt ver.)

    トクマルシューゴとジョンジョンフェスティバル

  • 3

    藤色の夜明け (song ver.)

    トクマルシューゴとジョンジョンフェスティバル

ケルト音楽を演奏する 3 人組、John John Festivalの人気レパートリー「Sally Gally」、「藤色の夜明け」を、トクマルシューゴが大胆にアレンジ。ケルティックメロディーに全く別の旋律を乗せて歌う、画期的なアイデアで挑む新境地。また、トクマルシューゴが TV番組ために書き下ろしたオリジナル曲「けものみちのうた」の新バージョンも収録した、珠玉の全3曲を収めたミニアルバム。

過去ランキング

Sally Gally (song ver.)

Apple Music • J-Pop トップソング • オーストリア • 84位 • 2020年5月31日 Apple Music • J-Pop トップソング • ベルギー • 98位 • 2020年7月28日 Apple Music • J-Pop トップソング • シンガポール • 108位 • 2021年4月5日 Apple Music • J-Pop トップソング • ウクライナ • 116位 • 2020年11月14日 Apple Music • J-Pop トップソング • イタリア • 154位 • 2021年4月14日

過去プレイリストイン

Sally Gally (song ver.)

Spotify • 眠れぬ夜の音楽 • 2020年2月23日 Spotify • Next Up • 2019年12月17日 Spotify • New Music Wednesday • 2019年12月11日

アーティスト情報

  • トクマルシューゴ

    東京出身。ギターと玩具を主軸に無数の楽器を演奏する音楽家。楽曲の全てを作詞・作曲、演奏、アレンジ、レコーディング、ミキシングまでひとりで手掛ける。 2004年、米NYのインディ・レーベルより、1stアルバム『Night Piece』をリリース。無名の日本人、日本語歌詞であったにもかかわらず、各国のメディアで絶賛を浴び、世界中から注文が殺到して初回プレス分は瞬く間に売り切れる。 2ndアルバム『L.S.T.』も海外リリースされ、雑誌、新聞、ラジオ等で大きく取り上げられる。 3rdアルバム『EXIT』は北米ツアーでは4公演全てがソールドアウト。フジロック、NANO MUGEN FES、ヨーロッパ最大級の音楽フェス、ロスキレなど相次いで出演。 4thアルバム『Port Entropy』をリリース、日本全国13カ所でツアーを行い全公演が即ソールドアウト。NHK『トップランナー』に出演。「Clocca」がバンクーバーオリンピックのスポットCMに起用。無印良品のCMを手がけるなど、全国的に知名度を上げていく。 自身が主催する"TONOFON"を立ち上げフェスなどを開催。 フジロックにて満員のWHITE STAGEに出演。 『In Focus?』『Toss』をワールドリリース。

    アーティストページへ

  • ジョンジョンフェスティバル

    アイルランドやスコットランドなどケルト圏の音楽を演奏する3人組。フィドル(バイオリン)と歌、ギター、それにアイ ルランドの太鼓、バウロンを使って奏でる音楽はリズムやグルーヴ、優しさ楽しさ、時に哀しさに満ちている。空気 に触れて、呼吸を合わせてどこまでも高く登りつめ、 呼吸を整えてどこまでも静かにささやく音楽。弾く人も聴く人も幸せにする、それがJohn John Festival。 結成2010年1月。 これまでに「John John Festival」「歌とチューン」「Forget me not」3作のアルバムを発表。また、シンガー笹倉慎介との「Trek Trek」をはじめ、コラボレーション作品も複数発表。2019年には初のライブ盤「Live at 求道会館」をリリース。 2014年6月から2年間の活動休止期間を経て、2016年より活動を再開。2016年10月、世界最高峰のケルト音楽祭Celtic Colours に日本人アーティストとして初出演。2017年8月、RISING SUN ROCK FESTIVAL in EZO に出演。 2017年-2019年、2度に及ぶオーストラリアツアーを成功させる。National Folk Festival, Woodford Folk Festival を はじめ、各開催地でそのパフォーマンスが絶賛される。

    アーティストページへ

TONOFON

"