四季のジャケット写真

歌詞

希望の唄

zakone

希望の歌 鳴り響いてた

日々の亀裂も微熱も 塗りつぶして

愛に支配されていたい

なんて 思い出すと湯気が出るほど

光のような曖昧を 目指し踠いてた今も

結局 ただの枷?

わかったフリをして生きてるよ

君のいない世界は楽しいぜ

耳をすまそう

明日からの大きな足音に

きっと最後の最後に答えが出るぜ

大袈裟に

ほらもっと短歌きって

眠らせないでいて ダーリン

秋の夜長 うたかたに馳せた

言の葉が舞ってる

なるべく温かいところにいよう

自分で選んだ服を着よう

明日はどこで何をしよう

君のいない明日をどうしよう

わかったフリをして生きてるよ

君のいない世界は楽しいぜ

耳をすまそう

明日からの大きな足音に

きっと最後の最後に

最初で最後の

出会いと別れの意味を

無駄じゃない!と言い切る その日まで

意味を繋ごう

どうせ過去なんて幻だぜ

きっと最後の最後に笑えているから

  • 作詞者

    ryo hozumi

  • 作曲者

    ryo hozumi

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