余白中毒のジャケット写真

歌詞

平気なふりが上手になった

MAGIC CHAOS LAB

聞こえる...?

まだ... ここにいる

平気なふりが 上手になった

何も感じない 顔で笑った

I learned to smile like nothing’s wrong

I fake it better as time goes on

本当のことは 言えないまま

I keep it buried deep inside

少しずつ ズレていく

戻れないって 気づいてる

Something’s breaking in my head

I feel it slipping out again

近すぎるのに 遠く見える

触れた瞬間 壊れそうで

You’re right here but far away

Everything starts to fade to grey

ねえどうして こんなに怖いの

Why am I so scared of this?

Don’t tell me everything is fine

全部壊れてる 見えてるだろ

Fake control, I’m losing grip

止められない this is it

消えないままで 残ってる

このままでいい 壊れてもいい

I don’t need to be okay

I just let it fade away

  • 作詞者

    MAGIC CHAOS LAB

  • 作曲者

    MAGIC CHAOS LAB

  • プロデューサー

    MAGIC CHAOS LAB

  • プログラミング

    MAGIC CHAOS LAB

余白中毒のジャケット写真

MAGIC CHAOS LAB の“平気なふりが上手になった”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

「余白中毒」は、静けさと違和感、そして最小限の音数で構築されたオルタナティブ作品。

ベース主導のグルーヴを軸に、あえて“余白”を残すことで、感情の揺らぎや不安定さを描いている。

日本語と英語を織り交ぜた歌詞、和の質感をわずかに取り入れたサウンド、そして静と動のコントラストが特徴。

聴きやすさと違和感が同居することで、繰り返し再生したくなる中毒性を持つアルバムに仕上がっている。

アーティスト情報

  • MAGIC CHAOS LAB

    MAGIC CHAOS LAB(マジック・カオス・ラボ)は、 ヴィジュアル系・アイドル・ホラー・ギャグを融合させた、 ジャンルの枠を破壊する音楽プロジェクト。 可愛いのに狂気、笑えるのに切ない、 軽やかに聴けるのにどこか危険。 その矛盾と中毒性を武器に、 一度触れたら抜け出せない“カオスな世界”を創り出す。 楽曲は単なる音楽にとどまらず、 映像、キャラクター、ストーリーと連動し、 ひとつの“体験”として展開される。 予測不能な展開、耳に残るフレーズ、 そして思わず笑ってしまうほどの振り切れた発想。 それらすべてを混ぜ合わせ、 新しいエンターテインメントへと昇華する。 TikTok、YouTubeを中心に拡張を続け、 “音楽を聴く”という行為そのものを更新していく存在。 これはただのアーティストではない。 MAGIC CHAOS LAB(マジック・カオス・ラボ)という現象である。

    アーティストページへ


    MAGIC CHAOS LABの他のリリース

MAGIC CHAOS LAB

"